

お早うございます。
結局、着色せず纏めて8枚コマ割してました。
わっときゃ絵を入れるだけですからね!(ホントか?)
セリフは写植時にまた考えてるので。
本日のストライドウルフ。
2頁更新。
結局、一番の年長者のジジイが止めに入る。
腹が減ったジジイ。
そしてレニーは不思議な感覚にとらわれていた。
『何か初めて会った気がしない。』
ナンパの常套句(そうか?)みたいな事を言うレニーに、ギリアンはギクッとする。
凄く悲しそうな顔で、レニーに気になるのかと聞くギリアン。
何か進撃の巨人顔(笑)
それを見ていたフレクとレニーはビックリ。するわな。
数頁前にあれだけ強気に応戦していたクセに、レニーの言葉に一喜一憂する。
ギリアンには、自分は運命の相手では無いかも知れない。
と、常に不安は付きまとっています。
オッサン故に、まだまだ若いレニーの気持ちが離れたら苦痛でしょうね。
ギリアン。自信持って良いよ。
だってレニーはちゃんと気付いてるよ。
人狼だけ感じる特別な感覚。
レニーにはギリアンが運命の番なんだと、子供ながらに気付いてます。
愛情が執着にならないように、大切に。
フラグ立ったところで、明日は再び、獣人ハロルドとアシュレイへ。
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