喉が渇いた時に、「あのジュースが飲みたいな~」と体が欲しがった時はすんなりとジュースを買いますが、金欠であまりお金を出したくない時に《お茶》が飲みたい、と思う時があります。

でも、会社に給湯器などがあったりすると、お茶を飲みたいというだけで自動販売機で150円を使うのがもったいなく感じてしまいます。

ですのでなるべくお茶が欲しい時は買わずに給湯器のお茶をペットボトルに移したり、急須でお茶を入れたりと節約しています。

外出先でどうしてもお茶が欲しい!となった時は仕方なく買いますが、なんだか損した気分になるんですよね。特に水が欲しい時に自動販売機で水は買いたくないです(笑)110円だしてまで…!というセコ根性が出てきます。

どうしても外出先で「たぶんお茶が欲しくなるな」という時には、空のペットボトルを取っておき、それに冷やしたお茶をいれて持参して行きます。

あくまでも、節約節約。夏には凍らせて持って行きます。


借金苦からの脱出