週明けから腰が痛くてたまらなかったのですが、痛み止めでごまかして
仕事に行っておりました。
ところが、昨晩の風呂上りに体を拭いていたら、
ピキッ
オゥ・ノー
激痛で立っていられなくなりました。
痛みの臨界点を越えたようです。
急に老人のようになり、かがめないので嫁さんに服を着せてもらいまして、
早々に横になりました。
が、痛くて夜中にも何度も起きる有様。
朝になると痛みは収まるどころか、逆に悪くなっております。くしゃみも出来ません。
今朝もいつものように先に仕事に出る嫁さんを玄関先まで見送りに行こうと思ったら、
嫁さんの「見送りはいいわよ、ゆっくり寝ていてね」という
ありがたいお言葉で横になっていたのですが、さすがにトイレに行きたい。
そこで起きようとしたら、なんと痛くて起きれない。(え、漏らしちゃうの?誰も助けがいないよ)
なんとか気合で起きても四つん這い
がやっとです。やばいよ、やばいよ~
(って、出川哲郎か、俺は。)
痛みと便意に耐えながら、ようやくトイレまでたどり着いても・・・
ズ、ズボンが下ろせん!
やばいぞ、俺
なんとか痛みに耐え、ズボンを下ろし、ようやく用
を足せました。
快感・・・ (今度は、薬師丸ひろ子ですか??)
しかし、作戦完了後に気がつきます。下ろしたズボンは下にある。
どうやって上げるの?
無理です。狭いトイレの中では、痛くてズボンに手が届きません。(正直、拭くのもつらかったです)
そこで・・・![]()
パンツも穿かずに四つん這いで、ベッドまで戻ることにします。(ケツ丸出しだよ、オイオイ)
ああ、こんなとこ誰かに見られたら…、誤解されそう
土曜日には、伯父様たちが来るのに大丈夫だろうか。