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くやしいけれど魚に夢中♪(仮)

ぎゃらんどぅ♪が、
潜ったが海が恋しくて始めた海水水槽について、
ちらほら語っていきます

季節変わりは、

 

ちょっと身もだえる ぎゃらんどぅ♪ です。

 

 

 

 

 

夏は○はまぼろし、、、音符

 

爆風スランプ的なリゾラバもなく、

( 懐メロなんですねw )

 

いつの間にか晩夏になってて、

 

また飼育水の蒸発に困る季節がくるんですね。

 

 

 

 

 

飛び出し防止と照明効率UPを目指して、

 

反射ミラー風を取り付けたので、

 

フタをどうするか決めるの前に、

 

フタをとった時に生じる蒸発する飼育水対策を

 

先に解決しようと思いました。

 

 

 

 

 

現在は、ATJです。

 

A=朝 T=とりあえず J=自分で足し水する です  てへぺろ

 

 

 

 

 

 

ちょっとだけ家を空ける時には、

 

 

みんな大好き、水足し君ですよね チュー

 

 

 

 

 

でも、ペットボトルなので、

 

 

美観の話はドーなんでしょうね、、、。

 

って出掛けてるから、関係ないんですが あせる

 

 

 

 

 

 

ただ、スタポ水槽ならどうにかですが、

 

90水槽や60水槽には何個あっても、

 

水足しくんでは、おっつかないです。

 

 

 

 

 

そこで、現在活躍中なのが、

 

和名だと、無電力自動給水装置となんだかカッコイイ、

 

英語の商品名 auto water fillter これも少しオシャレ です。

 

で、実際はコレです。

 

 

このトイレの中の球ですね 口笛

 

 

 

 

トイレの給水と同じ仕組みの足し水装置を、

 

濾過層の中に設置して給水させてます。

 

安くて電気を使わないエコな反面、

 

雑な水位への反応で、

 

正確な塩分濃度の維持とまではいかないデメリットがありました。

 

塩分濃度の増減は、サンゴにかなりの負担になるらしいですから ビックリマーク

 

 

 

 

そこで、ATO の導入を考えました。

 

A=aoto T=top O=off 

 

( へぇ そんな略だってんですねw )

 

 

 

 

長くなったので、

 

次回ATOの比較検討していきます 口笛

 

 

 

 

 

 

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上手い事言いたい ぎゃらんどぅ♪ です。

 

 

 

 

 

だいたい、ズル滑りしてるんですが てへぺろイテテ

 

 

 

 

 

 

たまには、違うスマホで撮ってみました。

 

 

我が家の水槽は、

 

遠くから眺めてれば、本人的にはソコソコ見てれるんですが、

 

よく見りゃ直ぐに苔がガラス面に付いちゃってます。

 

 

 

 

気が向けば、

 

 

コレで擦ってるんですが、

 

どちらかと言えば、生物兵器頼りですね 口笛

( 水槽コスって、モスクが見えてるんでしょうねw  )

 

 

 

 

 

    

夕食の食材を買いに近所のスーパーに出掛けたら、

 

アクアリウム脳になってしまって久しい私の眼に、

 

 

飛び込んできました ラブ

 

沢山入ってこの値段ですよ キラキラ

 

 

 

 

がんがら(にな貝)、ちょっと名前が違う、、、!?

 

でも、そーだよねwiki先生?

 

『 大腰高岩殻(おおこしだかがんがら)属 バテイラ種  流通名でシッタカ貝 など地方名もある、、、 』

 

ビンゴ でした チュー

 

 

 

 

 

 

どれだけ生きてるかは、判りませんが、

 

ボールの中で海水に浸けて、

 

水合わせを兼ねて

 

動いてるのだけを水槽に迎える事にしました。

 

 

 

 

 

 

そして、夕食後に確認したところ、

 

ボールにシッタカがいません  ポーン

 

 

 

 

飛び出し!?

 

 

 

 

周りにも逃げた貝を見付けられず、

 

家のモノに聞いたら、お答えが

 

『 美味しそうに食べてたやん 』、、、ポーンポーン

 

そりゃ、出されたモノはキレイに食べる主義ですもん あせる

 

 

 

 

ボールで海水に浸けたのは、

 

生存確認で、砂抜きちゃうんですよ ビックリマーク

 

確かに元気なヤツ以外は食用かなと、

 

水槽用品でないキッチンのボールを使った私が悪いし、

 

一言伝えなかったミスです 笑い泣き

 

 

 

 

 

スーパーアクアリウム、失敗でしたね。

 

つぎこそは 味付けを替えて、、、w

 

次こそは、ちゃんと水槽にですよね 口笛

 

 

 

 

 

 

 

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60の手習い ぎゃらんどぅ♪ です。

 

 

 

 

 

アクアリウムは日進月歩で、知らぬ事だらけですし、

 

知ってる事すら多くて、知らぬふりを自分にしてたりします口笛

 

 

 

 

それでも、いずれは枝SPSキーパーへの昇格をと、

 

 

ウスコモン屋敷の住人は夢観てるんです(笑

 

 

 

 

そこで、立派な水槽をに映る、照明カバーや照明ミラーが、

 

知らぬふりするには、勿体無い情報のような気がしてきました。 

 

 

 

我が家の水槽には、

 

吊るし型の照明カバーは設置してます。

 

照明ラックから、ハトメ付きの白のプラダンをぶら下げており、

 

私の目の保護用として、照明の遮光には十分で、

 

簡単に跳ね上げれて、メンテには大変便利でした。

 

 

 

 

ですが、こんなの採用してる人がいないんです あせる

 

遮光には十分ですが、メリットがもう少し足りないんでょう。 

 

 

 

 

という訳で、ハイブリッド型を試してみようと思いました。

( 適当に混ぜたとは言えない )

 

 

 

 

目の保護としての照明カバーは、

 

我が家のような乱雑な照明構成としては欠かせません。

 

なので、鑑賞側以外にアルミ鏡面のカバーを設置してみました。

 

求めるメリットは、

 

1 照明の有効活用

2 ジョーなどの飛び出し防止

(以外と我が家には一番かも)

3 フタが要らなくなる

 

こんな感じです。

 

ただ、観賞側からの飛び出しと、

 

蒸発防止の為に、まだフタは設置のままですが ニコニコ

 

 

 

 

 

ハイブリッド型と意気込んだ言い方ですが、

 

我が家の水槽には照明やラックや自動給餌器などが邪魔で、

 

立派なパネルだと加工が面倒そうだったんです。

 

それに鑑賞面側のプラダン照明カバーは、

 

そのまま併用もしておくからですね 口笛

 

 

 

 

 

お試しにモッテコイの

 

そんな私(懐)の味方、ダイソー ですよ ゲラゲラ

 

 

 

 

アルミで鏡面と言えば、

 

キッチンのレンジカバーが思い浮かんだんです。

 

で、ダイソーに行くと、大きく別けて

 

リアルアルミの製品と、

 

アルミ仕上げの厚紙?のような製品がありました。

 

 

 

 

 

サイズが、120x60cmがスタンダードのようなので、

 

我が家の照明の設置の高さから、半分にすれば、一つで、

 

正面以外はカバー出来そうです。

 

 

 

なので、

 

リアルアルミの製品とアルミ仕上げの厚紙?製品の両方を買い、

 

90水槽と、60イソギン水槽にそれぞれ設置してみる事にしました。

 

 

 

 

ちなみに、水槽に照明用ミラーの設置にはコレを使いました。

 

 

ダイソーの両面テープ付きのマジックテープです。

 

当初はマグネット等も検討したのですが、

 

次の理由から

 

1 水流ポンプ、フラグ台、ガラスクリーナー、照明ラック、

マグネットに干渉する物が多くて、使えなかった。

 

2 飛び出し防止の観点から、マグネットでは隙間が出来る。

 

マジックテープを採用しました。

 

って、直接両面テープで良くないかとも思いましたが、

 

微調整(適当に調整)が効いて、取り替え簡単なので、

 

マジックテープにしました ひらめき電球

 

 

 

 

まずは、90水槽の方です。

 

 

コチラの方が出っ張りが多かったので、

 

厚紙?の方を使ってみました。

 

 

 

どーでしょ ラブ

 

厚紙感もそんなになく、

 

ツルリとミラー感もあり照明を反射してて効果も有りそうです。

 

実際のアルミパネルの反射効率は比べないと、

 

目視では判らない程度には良いと感じましたよ アップ

 

 

 

流石に厚紙なので加工もラク×2でした 音譜

 

出っ張りから高さもかなり違う形になりました。

 

飛び出し防止的には、アレですが、

 

無いよりマシと割り切りました あせる

 

 

 

取り付けて感じた事は、

 

レンジ周りの汚れ防止の製品なので、

 

油等を弾く加工がされてて、意外と耐久性はありそうです ひらめき電球

 

まぁ、もしヘタレたら交換も簡単ですし 口笛

 

 

 

 

 

続いて60イソギン水槽への設置です。

 

 

アルミですが、厚紙?製と加工難易度は同じ位です。

 

リアルアルミの方は、アルミが薄いので、

 

凸凹加工がしてありました。

 

 

購入した時は、

 

リアルアルミの方が水に強いし、耐久性はコチラに軍配と、

 

本命視してました、、、。

 

 

 

ご覧のとおり、

 

生活感が水槽にはかなり厳しいですね ガーン

 

鑑賞するのが目的のアクアリウムに、

 

コレは如何なモノなんでしょね むかっ

 

 

 

 

まっ、目的外使用しといて何をボヤいてるんでしょう(笑

 

次にダイソーに行ったら、

 

厚紙?製の方を買い直したいと思います。

 

救いは、マジックテープを採用したので、

 

当初の目論見通りに、

 

簡単ラクラクに、取り替えが効くって事ですね グラサン

 

 


 

 

 

 

 

 

 

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