次女がおっぱいを飲んでくれなくなってしばらくして…。
目に見えておしっこの量が減りました。
そりゃそうですよね。
飲まなきゃ出ないですよね。
暑くなってきて、汗が増えたのもあるとは思いますが
やっぱり母乳の量が減ったんでないかと不安になりました。
そこでかかりつけの助産師さんに相談(テレビ電話診療)
私の話をうんうんとひとしきり聞いたあと、
「ちょっと次女ちゃん見せて」
と言われたので、次女をフレームイン。
次女を見た助産師さんひとこと。
「問題なし。てっかてかじゃない」
。。。。。![]()
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(ぱーどぅん?)
え?
てっかてか?
せんせい今、てっかてかって言いました?
「おっぱい足りてなかったら、そんなに輝かないよ。赤ちゃんイキイキ輝いてるじゃない!大丈夫!」
ああ、そういうこと。
なんか独特な言い回しだけど、
要は赤ちゃん元気だから何も心配いらないよ!
ってことらしい。
少しほっとして、電話を終えました。
その後数日してから、なぜかは分かりませんが、次女ちゃんまたおっぱいを頻繁に飲むようになりました。
そして2週間くらいしたら、おしっこの量がまた少し増えました。
なんだったんだ![]()
おっぱいのことは赤ちゃんが一番よくわかってる。
私のおっぱいなんだけど。
私以上に次女ちゃんがどうしたらいいか知っている。
だから私はそれに合わせるしかない。
おっぱいは赤ちゃん主導。
そういうことなのでしょう。