ホットカーペットの上で寝たら…
こんな時間に、ぐっまーにん晴れ


店長とのミーティングのたんびに、サブに昇格するにあたって書かされたレポートを手帳から出してきますシラー


そのレポートに何を書いたかと言うと…
『スタッフ1人1人の個性を引き出せる、サブになる』
その他もろもろ書きましたあせる

いっちょまえに書きましたショック!


今、うちには
初アパレル販売員経験のスタッフが居ます。

ハッキリ言いますが…

自分よりも年上の男子で
気が強いと言うかかなりの自信家で
真面目、やや堅苦しいタイプの方で…
でも、ヤル気だけバッチリな方です。
そこが、一番大事です

オッパッピーで
マイペースで
テキツーな、あたしのような人間とはことごとく…
相性が悪いです。

お金を稼いで暮らす
と、言う生活スタイルを大好きなアパレル販売員としてやってきたアタシとは価値観が違いすぎるのです。


彼は服に対する思いも、強くなく
着こなし方も下手です。
『何を着れば、自分が良く魅せれるか』
この感覚がまだ、無くて…

尚且つ、インパクトのある雰囲気は持ってなくてあせる


あっ!!ズタボロ言い過ぎっすかあせるあせる
でも、残念ながら
素直にそう思うのです。
お客様から観ても
やっぱりインパクトや印象的な販売員ってSHOPの中では重要です!!

どうせなら、
販売員として意識が高い人間と仕事をする事のが刺激があっていい。


普段なら、年上だろうが
気にせずにあーだこーだ言ってしまうアタシですが…

相手がこんな感じなだけに、明らかに真に受けてしまいそうでって思ってしまうと
アタシの発言は彼を潰してしまいそうで

考えるとめんどくさくて冷たく対応してしまいます。


それはそれで、あたしのヨロシクナイ事なんですけどね…ショック!


ど~すんべかシラー
マズは…あたしが、努力しなくてはあせるあせる


あー頭爆発ショック!ショック!
Dance行きてーー!!!!
もぅ、REGGAEにひったひたに溺れまくって躍り狂ってしまいたいDASH!DASH!


もう、5時過ぎだっ!!
ねよっぐぅぐぅ