うつわメモ
お花がどう生きるかは、うつわ次第
先日のワークショップで触れたお話です。
今回は、当ギャラリーで
これまで企画展で取り扱った現代作家さんの作品、
オーナーがこつこつと集めてきた古いものなど、
常設のうつわたちが沢山お披露目されています。
どれも、この世にひとつだけの、一点ものたちです。
(作家作品は注文可能のものもありますが、
手仕事の作品ですので、厳密には全く同じものとは言い難いです)
気になるものがございましたら、お早目に。
少しずつですが、ブログでもご紹介します。


畠山耕治さんの金属のうつわ。
どっしりと重厚感がありますが、洗練されたフォルムなので
どんな空間にも不思議と馴染みます。


古い鐵釜。
お茶釜としてはもうお使い頂けませんが、
凛とした存在感があり、オブジェとして、花器として、
まだまだ大活躍します。

津田清和さんのガラスの掛花。
お花が生けやすい細長い形と、
玄関やちょっとした空間にも収まるちょうどいいサイズで
大変人気の作品です。
本日も良い天気ですね。
お散歩がてら、ぜひおいで下さい。
みほ
先日のワークショップで触れたお話です。
今回は、当ギャラリーで
これまで企画展で取り扱った現代作家さんの作品、
オーナーがこつこつと集めてきた古いものなど、
常設のうつわたちが沢山お披露目されています。
どれも、この世にひとつだけの、一点ものたちです。
(作家作品は注文可能のものもありますが、
手仕事の作品ですので、厳密には全く同じものとは言い難いです)
気になるものがございましたら、お早目に。
少しずつですが、ブログでもご紹介します。


畠山耕治さんの金属のうつわ。
どっしりと重厚感がありますが、洗練されたフォルムなので
どんな空間にも不思議と馴染みます。


古い鐵釜。
お茶釜としてはもうお使い頂けませんが、
凛とした存在感があり、オブジェとして、花器として、
まだまだ大活躍します。

津田清和さんのガラスの掛花。
お花が生けやすい細長い形と、
玄関やちょっとした空間にも収まるちょうどいいサイズで
大変人気の作品です。
本日も良い天気ですね。
お散歩がてら、ぜひおいで下さい。
みほ