SHIVERたとえ・ ・・終わる事の無い悲しみがあなた奪っても離れてゆく心など此処には無いと言って駆け寄った背中に問いかける明日がどんな形でも揺るがなかったのはもう信じる事を忘れたくなかったから目を逸らす癖も曖昧な回答も笑えぬ嘘も隣に居なければ意味さえ滲んでゆく遠すぎたこの距離を埋める言葉が見つからない過ぎ去る季節の中で追いつけなくなる事も知ってたよby.the GazettE