up04 前歯 虫歯 レジン 画像 Evidence Based Medicine
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メールで問い合わせの多い質問への回答です↑。
September 12, 2001
ウタ・パーカスバーグ #9,10 GI
今日の一番はウタ・パーカスバーグでした。
#9,10GIと#12 Amalgamでした。
修復治療ですからラバーダムは必須となります。

#9,10を正面から見た様子です。
日本のハイシャさんのお気楽レジンの
すかすかなマージンのまわりに色がついています。
これはこの色のついた部分から、歯の中に
唾液が細菌とともに侵入している証拠なのです↓。

日本のハイシャさんで、お気楽レジンをされた人は
自分の歯をよく見てみることをお薦めします。
ラバーダムをしないで行うレジンは、全てがみな
お気楽レジンとなるのです。
Evidence Based Medicine (EBM)では
ラバーダムは重要だということは証明されていますが、
日本のハイシャさんの経済的な理由で、
日本では全く使用されていません。
お気楽レジンを除去した様子です↓。

日本のハイシャさんは意味もなく
削るのが好きなので、2回、3回と削られると、
どんどん歯が無くなることが良く判ります。
角度を変えて、臼歯部咬合面から見た様子です↓。

#12は先週行ったRCTのテンポラリー、
#10はその前のテンポラリーです。
除去した様子です↓。

ピンク色に見えているのは、
RCT Fillに使われたガタパーチャです。
内部が綺麗になっているのが良く判ります。
治療はここまで行わないと、
必ず再び虫歯になるのです。
角度を変えて前歯中心の角度です。
治療前の様子です↓。

GIとAmalgamを充填前の様子です↓。

内部が手に取るようにわかる角度です。
悪いところが無くなった歯は、
どこからどう見ても綺麗なのです。
神様が造ったものは全てが美しいのです。
これでウタ・パーカスバーグのEmergencyだらけの
スクランブル治療は終わりです。
明日から計画どおりに進行する治療になります。

この頃はまだ「御茶ノ水Note」はありませんでした。
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ウタ・パーカスバーグ #9,10 GI
今日の一番はウタ・パーカスバーグでした。
#9,10GIと#12 Amalgamでした。
修復治療ですからラバーダムは必須となります。

#9,10を正面から見た様子です。
日本のハイシャさんのお気楽レジンの
すかすかなマージンのまわりに色がついています。
これはこの色のついた部分から、歯の中に
唾液が細菌とともに侵入している証拠なのです↓。

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自分の歯をよく見てみることをお薦めします。
ラバーダムをしないで行うレジンは、全てがみな
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ラバーダムは重要だということは証明されていますが、
日本のハイシャさんの経済的な理由で、
日本では全く使用されていません。
お気楽レジンを除去した様子です↓。

日本のハイシャさんは意味もなく
削るのが好きなので、2回、3回と削られると、
どんどん歯が無くなることが良く判ります。
角度を変えて、臼歯部咬合面から見た様子です↓。

#12は先週行ったRCTのテンポラリー、
#10はその前のテンポラリーです。
除去した様子です↓。

ピンク色に見えているのは、
RCT Fillに使われたガタパーチャです。
内部が綺麗になっているのが良く判ります。
治療はここまで行わないと、
必ず再び虫歯になるのです。
角度を変えて前歯中心の角度です。
治療前の様子です↓。

GIとAmalgamを充填前の様子です↓。

内部が手に取るようにわかる角度です。
悪いところが無くなった歯は、
どこからどう見ても綺麗なのです。
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