Nikki 11 Bracket Off | 顎関節症を治せる名医・専門医の歯科・矯正治療とは?

Nikki 11 Bracket Off





「5分でわかるNikki復活の治療」


July 26, 2001

Nikki Bracket Off

NikkiはBracket Offでした。

開始から8ヶ月で終わる予定でしたが、なんと3カ月で終わりました。

G.V. BLACK DENTAL OFFICE最速の矯正です。

最大の勝因は、Nikkiが

G.V. BLACK DENTAL OFFICEの指示したとおりの管理が出来た

ということです。


04/22/01 ブラケットボンディング直前の様子↑


NikkiはG.V. BLACK DENTAL OFFICEにたどり着く前に2回の矯正を日本の歯医者さんでされました。


04/22/01 ブラケットボンディング直後の様子↑


2回目の矯正が終わって間もないというのに、ワイヤーがこれだけでこぼこするのは咬合をわかっていないハカイシャハイシャが矯正をした、ということが明白です。

Nikkiが顎関節症で人生をおかしくしてしまったのは、ハカイシャハイシャのデタラメな矯正が最大の原因

なのですが、多くの日本国民はハカイシャハイシャ矯正医がそこまで人々を破壊しているとは、まだ気付いていません。

もっとも、結果的には破壊しまくっているハカイシャハイシャですが、みんなが皆、自分と同じ事をしているので、自分の行っているのは、歯の治療だと思いこんでいる可能性もあります。

なぜそんなハカイシャハイシャに都合の良い風に考えるかというと、日本のハカイシャハイシャは

良い結果をもたらす臨床技術に対して、全くの無知

であり、何が正しくて何が間違っているのか、わかっていないからです。

日本の歯科医療は大学レベルでの臨床教育がアメリカに比べて遅れており、日本の歯科医師免許は紙の答案を書くだけで、臨床は全く知らなくてもOKなのですから、言語同断です。

また、実際の臨床を学ぶという段階では、いきなり駅前で開業している日本の歯医者さんとか治療ができない教官ばかりのはびこる大学病院とかで研修することになるり、結局、ハカイシャハイシャの行うデタラメな治療ばかりを見て過ごすのですから、自分もハカイシャハイシャになるしかないのです。


007/26/01 本日BO直前の様子 2:30 p.m.↑


初診時に現れたNikkiの顎関節症は非常に悪い状態でG.V. BLACK DENTAL OFFICEにたどり着かなかったら、顎関節症からも引きこもりからも脱出することは困難だったはずです。

Nikkiのようなデタラメな矯正をされて重症な顎関節症になった人に行う矯正治療は、正しい咬合を最速で確立することが要求されます。

ここで

最速の矯正というのは理想的には6カ月以内、遅くとも1年以内にはBracket Offする矯正

を指しています。


07/26/01 BO直後の様子 4:30 p.m.↑


Nikkiの場合は理想的な咬合に要するまで3カ月でしたが、これはNikkiの自己努力の賜物です。

Nikkiが指示されたことを100%行ったからこそ、この結果があり、Nikkiの人生はこれからどんどん開けて行きます。

もう目に見えない暗い陰がNikkiを束縛して、自分のしたいことを邪魔することもありません。

Nikkiは元気になったので、元気になった人には明るい人生が待っているのです。

おめでとう。

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