アメリカ時代の思い出の味
バッファローウィングを作りました。
アメリカのニューヨーク州のバッファローで作られた料理で、
酸味と辛みがやみつきになる味です。
アメリカ時代に、本場でも食べてきました。
その時の記事です→こちらです
アメリカにいた頃は、ソースをよく買い作っていました。
日本では、このソースはなかなか手に入らないので、
今日はもちろん手作りです。
ソースを作るのは初めてでしたが、とてもおいしくできましたよ!!
旦那は喜んで、次回食べるのをもう楽しみにしています(笑)
こんな感じです。

手羽先は、塩コショウをして、小麦粉をつけカラッと揚げます。
そし手羽先が熱いうちに、ソースにからめます。
ソースのレシピです。(手羽先10本分)
溶かしバター 30g
タバスコ 30g
トマトピューレ 大さじ1半
ガーリックパウダー 少々
パプリカパウダー 少々
塩 適量(今回は4つまみ)
これらを合わせてソースの出来上がり。
たっぷりソースをつけたい方は、倍の量でもいいかもしれません。
バターが固まるようでしたら、少し加熱してください。
今回はこれにハチミツを少々入れたのですが、入れなくていい感じです。
もっと辛いのがいい方は、タバスコの量を調節してみてください。
つけあわせにセロリがあれば、もっと雰囲気がでます(笑)
是非お試しください。
辛いのでお気をつけて~~!!
アメリカのニューヨーク州のバッファローで作られた料理で、
酸味と辛みがやみつきになる味です。
アメリカ時代に、本場でも食べてきました。
その時の記事です→こちらです
アメリカにいた頃は、ソースをよく買い作っていました。
日本では、このソースはなかなか手に入らないので、
今日はもちろん手作りです。
ソースを作るのは初めてでしたが、とてもおいしくできましたよ!!
旦那は喜んで、次回食べるのをもう楽しみにしています(笑)
こんな感じです。

手羽先は、塩コショウをして、小麦粉をつけカラッと揚げます。
そし手羽先が熱いうちに、ソースにからめます。
ソースのレシピです。(手羽先10本分)
溶かしバター 30g
タバスコ 30g
トマトピューレ 大さじ1半
ガーリックパウダー 少々
パプリカパウダー 少々
塩 適量(今回は4つまみ)
これらを合わせてソースの出来上がり。
たっぷりソースをつけたい方は、倍の量でもいいかもしれません。
バターが固まるようでしたら、少し加熱してください。
今回はこれにハチミツを少々入れたのですが、入れなくていい感じです。
もっと辛いのがいい方は、タバスコの量を調節してみてください。
つけあわせにセロリがあれば、もっと雰囲気がでます(笑)
是非お試しください。
辛いのでお気をつけて~~!!