ガレット・デ・ロア
作ってから日がすぎてしまいましたが、フランスのお菓子を作りました。
紙の王冠がのったパイ(私のは王冠のってません)に、
アーモンドクリームが入ったパイ菓子で、
中にフェーヴと呼ばれる陶製の小さな人形が一つ入っているのです。
1月6日に家族で切り分けて食べ、フェーヴが当たった人は王冠を被り、
祝福を受け、幸運が1年間継続するといわれているらしいです。


このお菓子は見た目がすごくきれいで、一度作ってみたいと思い・・・。
やはり、パイに模様をつけるのが難しく、出来上がりは少々いびつに。
味はというと、パイはサクサク中のクリームがアーモンドプードル入りなのでおいしい!
作ってよかったです。
メキシコの人も1月6日に三賢者のお祝いというのをやるようです。
どうやら、そのお祝いをてつさんは会社で今回体験してきたみたいです。

ロスカ デ レジェスという巨大な楕円のドーナツ型のパンをチョコラテを飲みながら食べます。
パンの中にセルロイドの小さなキリスト人形が3つ入っていて、自分の切り分けた中にそれが入っていたら、2月2日にタマレス(トウモロコシの粉で作ったメキシコ風チマキ)を作ってみんなをもてなすという、習慣があるみたいです。
その人形は幸運を呼び込むのです。
結果は、パンの中に人形は入っていなかったようです。
世界には色々な行事があって面白いです。
紙の王冠がのったパイ(私のは王冠のってません)に、
アーモンドクリームが入ったパイ菓子で、
中にフェーヴと呼ばれる陶製の小さな人形が一つ入っているのです。
1月6日に家族で切り分けて食べ、フェーヴが当たった人は王冠を被り、
祝福を受け、幸運が1年間継続するといわれているらしいです。


このお菓子は見た目がすごくきれいで、一度作ってみたいと思い・・・。
やはり、パイに模様をつけるのが難しく、出来上がりは少々いびつに。
味はというと、パイはサクサク中のクリームがアーモンドプードル入りなのでおいしい!
作ってよかったです。
メキシコの人も1月6日に三賢者のお祝いというのをやるようです。
どうやら、そのお祝いをてつさんは会社で今回体験してきたみたいです。

ロスカ デ レジェスという巨大な楕円のドーナツ型のパンをチョコラテを飲みながら食べます。
パンの中にセルロイドの小さなキリスト人形が3つ入っていて、自分の切り分けた中にそれが入っていたら、2月2日にタマレス(トウモロコシの粉で作ったメキシコ風チマキ)を作ってみんなをもてなすという、習慣があるみたいです。
その人形は幸運を呼び込むのです。
結果は、パンの中に人形は入っていなかったようです。
世界には色々な行事があって面白いです。