M>  95年の2度目の来日は 東京のみ

 

   非常に 精神的には キツかったです

   田舎モノ を 相手にしていない プロモータ・・・・

    コラ!!!

 

     まず、翌日月曜日 会社を休めないことが分かっていたので  

      チケットは買わず、 行けたら 当日券買い と決めて 我慢

       しかも、 新幹線の 大阪行き最終 には 乗れないことも想定されるので

        夜行バスで帰ることに 

  

  で  ( 緊急の用事も発生することなく 東京入り 出来ました )

    会場到着

     すごい人

       しかも こんな明るいうちから コンサート するの? 

    でも NKホールの とても 味のある 外観が 観れたので

    これまた  不思議 と イギリスに いるみたい で

    良かったです

 

M> 最終日 12月17日 東京ベイNKホール

 

   1曲目 ( えっと ??? 昔のこと 過ぎて )

     do your best   

        ~ 1995年の超名盤と思う ” Southpaw Grammar ” から

 

    今思い出すと やはり モリッシーは 少し 若かった ・・・

 

    全般的には、 スミスの曲 異常に 少なく感じたが

    shoplifter と London と ・・・ だけ だった? 思い出せない・・

      ~ 今の選曲の方が いいかも

          でも 今回も 3 ( ~ 4 ) 曲だから 一緒といえば 一緒 

 

       それと 名曲 suedehead などの方で、 切れました

 

     後 もの凄く楽しみにしていた Southpaw 演らなかったのでは

        恐ろしく 忘れている ・・・ スミマセン

 

    思い出です

 

        そう言えば、 更に 田舎者には辛いことを 思い出しました

         サイン会があったそうです

           事前に知っていれば、行けたけど 

             ホント 直前の告知 だった と 聞きました

 

 

     でも 何だかんだ言って 

     観れたのだから  良し です

 

 

M> オマケで

 

    結局 まだ 明るいうちに コンサートが 終わり

      することもないので

        夜行バス 出発まで お隣の”ランド” を 一人 歩いてました

 

      12月のクリスマス前に 一人

        コンサート帰り とはいえ

           寒空の下 複雑でした

 

 

 追記

 

   長々と 3部作で 書いてしまいましたが

   rockin'on 6月号(2012)に

   95年の事も含め 色々載ってます

   ここまで読まれた方は 当然 ご存知でしょうが

   Bowie特集号なのか 珍しく(? スミマセン)

   売り切れたりもしていたので、 お急ぎを・・・・