息子2人を電動自転車の前後に乗せて、走っていると、前からご近所のおじちゃんがトココト。


挨拶したけど、おじちゃん気づかずで、3歳の次男が言った一言。


『ママがもっと可愛かったら気づいてくれたんちがう?』


私《ママ可愛くないんや笑い泣き


『ちゃうねん。可愛いねんけどな、髪の毛がな、あんまり可愛くないねん。』


的を得た発言に普通に相談してしまう私。


《どんな感じにしたらいいかなぁ?》


『プリキュアみたいなんしたら可愛いで』


なるほど


そこは3歳児でよかった真顔


こんな私を可愛いと言ってくれる愛しい息子よ。


38歳にはその髪型厳しそうだ笑い泣き


だけど、変えてみる努力はするからね!