「美」のために…。
今日はお休みでちょっと出かけるため、地下鉄のホームで電車を待っていました。
ホームにある鏡で1人の女子(20代前半くらい?)が必死にお化粧してる?とにかく肌をいじっていたのを見かけました。
電車が来たので乗り込み、ドアにもたれて立っていると、その女子が私の横に。
窓に映る自分を見て(地下鉄なのでよく見える)、髪の毛をいじってみたり目をパチパチしたりしてました。
私は
「はいはい。かわいい、かわいいから~。」
と心の中で言ってあげてました(笑)
するとおもむろにアゴを上げて、アゴのラインに添って右手の甲を押し当て始めたのでした。
そう、リンパマッサージみたいな(汗)
美に対して人の目も気にせずにここまで必死になれるとは…。
妙に感心してしまいました。
…こうじゃなきゃいけないのかな(ここまででなくても)。
だから未だこんな状況なのか、ワタシ(-_-)
ホームにある鏡で1人の女子(20代前半くらい?)が必死にお化粧してる?とにかく肌をいじっていたのを見かけました。
電車が来たので乗り込み、ドアにもたれて立っていると、その女子が私の横に。
窓に映る自分を見て(地下鉄なのでよく見える)、髪の毛をいじってみたり目をパチパチしたりしてました。
私は
「はいはい。かわいい、かわいいから~。」
と心の中で言ってあげてました(笑)
するとおもむろにアゴを上げて、アゴのラインに添って右手の甲を押し当て始めたのでした。
そう、リンパマッサージみたいな(汗)
美に対して人の目も気にせずにここまで必死になれるとは…。
妙に感心してしまいました。
…こうじゃなきゃいけないのかな(ここまででなくても)。
だから未だこんな状況なのか、ワタシ(-_-)