仲直りしてから…11/2に僕の実家にお泊り系。




前々から、僕の地元の友達が11月中にモナコに旅立つから

僕の実家で飲もうってことになっててね。




よかったー仲直りできてて(笑)






僕の仕事が終わってから、ぐー太郎と彼女と一緒に実家にGO。





エンジンの音がして、そそくさと出てくる父上。

素早くぐー太郎を抱っこ(・∀・)オイ!



そんで、駐車場に入れる僕を見てあーだこーだ言ってくる(笑)


上手に停められた僕を見て

親指を立ててGOOD!のサイングッド!をして

ニコニコしている父上。




いやいや、大丈夫だし。

僕…ちゃんと停められるから!!




いやー、いつまで経っても僕は子供なんだなーと実感。







んで、手土産をもって彼女と一緒に…



『ただいま~』













(・∀・)?







既に、飲み始めてる地元友達のAちゃん。






もーね、あーた完全に家族の一員みたくなって

僕らがお客さんみたいな感じになってんだけど?

どーゆーこと??(笑)




まー、そんぐらい仲良しなのよね。うちの家族とAちゃん。







んで、改めて…父上。母上。僕。彼女。Aちゃんで乾杯。





まー壮行会的なね。



『モナコでとりあえず、半年頑張ってきてね!』



的なね。







そんなこんなで、飲み飲み飲み。




Aちゃんはビール党なんです。

もーね、尋常じゃないくらい飲むんです。

1ケースあけました。






彼女は鏡月を半分以上1人であけました。







父上は早々とぐー太郎と就寝。





男1名・女3名ともなれば…ほぼガールズトーク。







僕はというと…





洗い物→女子のお酒作り→洗い物→一服→




みたいな流れです。










そんで、やっぱ最終的には僕のダメだし。





彼女は、溜まってるのもあってかバンバカ喋る。






喋る喋る。





まー…溜まってるものを吐き出すのはいい事。






母上:『喧嘩したら、男が謝りなさい!』






な、なんだ?この矛盾な答え。





彼女:『そーですよねぇ~!!(´∀`)ノさすがママ!!』





・・・。返す言葉なし。







Aちゃん:『あたし・・・味方になってあげようか?』






そんな同情はいらねーぜ!!・°・(ノД`)・°・






母上:『男には、そーいう力量がなきゃだめよ!』





ほーい。がんばりまーす。(´д`lll)





母上:『っていうか、そーいう力量がないなら男にならなきゃ良かったじゃない?』









( ̄□ ̄;)!?










僕:『いやいや~、今更そんな事言われても~(笑)』








母上:『じゃー、悪いと思った時点でちゃんと謝りなさいよ。男はそーいうもんよ。』







僕:『・・・はい。。。』








そんな感じで朝方4時まで色々語らってました。




彼女と母上の会話が後半から…




リピートリピートになってたのは面白かった。





あの2人…





同じことを繰り返し話してたな。。。