僕が酔っ払いながらも
かろうじて歌ってる時に
ハルミとの距離が近くなった。
歌ってる僕の顔を
酔っ払った表情で見てくる・・・
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//)_/イ-'。oi' l { |l/,;=!;,、_ ト、l l l
〈 / / / )、辷シ ハ-'。oi、l` l | i l
∧i レ ハ  ̄ r 、ゞニトルド| l |l l
ヽ l ! | ト、ゝ , , ` ̄'7 ! |l |l |l |
ハト ` \ 'ヽ ' ' / l || || |l !
ノノ| l\ \ ` _,/ /l /i lト、 ll !
/ ノl/ノリ\ )__,,. -‐ ''" //イ| l| | ト、ヽヾ丶、
´ 〃/ノ//|l i> /_| 〃/ || || !| i \ーニヽ
ー=彡/〃 ___/ / \ ノ/-|| ||/ |l ト、\`ー-ニ二
/ _,.r'ヽ' /ヽ \/ /l |l ヾヽ\`ー`゙''ー-、
l ハ/ \ / > /[ ]\ /ヾ、 / ハ
そんなハルミの頭をナデナデしながら
(きっとハルミは酔っ払って俺の歌
あんまり聞いてないんだろうな…・°・(ノД`)・°・)
そんな事を思いながら歌ってた。
次の瞬間…
柔らかい唇が僕の唇と重なった。
∑(゚Д゚)?
歌いかけの音楽だけが流れる空間で
びっくりする間もなく…
どちらからと言う訳でもなくお互いに
濃厚なキスになっていった。
もう理性も吹っ飛び本能のまま。
飲み屋の時点で吹っ飛んでるって??(笑)
そりゃーそうなんだけどもね(´∀`)ノ
まぁまぁ、そこはご愛嬌です♪
そのまま…
カラオケの密室の中で・・・