しろうです。


先ほどから、フジテレビで、めざまし土曜日を見てましたが、「とり野菜みそ」が紹介されていました。


石川県人の一番人気グルメということでの紹介でした。

私も出身(生まれ)は石川ですが、小学一年生までしか住んでおらず、その後はたまに祖母や伯母の家に遊びに行く程度の接点でした。

最近(ここ10年くらい)は、一度旅行に行ったくらい。


ということで、「とり野菜みそ」が開発されて普及していることを全く知りませんでした。

TVで見たとき、「なにこれ?」って感じで、びっくり。


8世帯中7世帯が常備しているくらいの商品だそうなので、調べてみました。



天職っていったいなんだろ。。。?-とり野菜みそ


調べてみると、通販してるみたいで、サイトがしっかりありました。

とり野菜みそ(まつや)


いやー、うまそう。

お取り寄せしてみるかな。

冬はなべの季節ですし。



ちなみに2位は、「こつけ」。

 →タラのたらこ付け。小さい頃、よく食卓にあったなあ。お正月料理にもあったし。

3位は、「ハントンライス 」でした。

 →全然知らなかったけど、美味しそう。

  オムライス+白身魚フライ+タルタルソースって感じの洋食。


なんか、懐かしかったり、うまそうだったり、いいなあ、石川。



しろうです。


先に書いたとおり上司との折り合いが悪い状況です。

あまりにもいろんなこと(ダメだって指摘ばっかり)を言われるので、これまでの自分の仕事が全てだめだったのか、なんて気にもなってしまい、へこみ続ける今日この頃です。


そんなときに、書店で本書を見つけました。


そして、自分の選択や判断がどこまでおかしかったのか、これまで経験したこと踏まえると、自分の良いところってどこなのかを考えたくなって、購入してみました。




これまでのことを振返って、前向きに考えたいなあと思ってたところで本書を見つけて、衝動買したんですが、少なくとも、それほど落ち込むことはないのかな、と思いました。

ある人(今回は上司)の考え方は、ひとつの考え方。
自分の考え方やこれまでの経験が、いまの会社から求められていないのであれば、それもまたひとつの状況。

会社がダメだという前に、自分で成果を出すやり方を考えて、成果を出せばいい。
特に、だめな状況がどうして起きているのか、それは自分にとってどういう「壁」なのかをよく考え、乗り越える道を探る必要がある。

自分らしさを見つけるためには、他者評価ではなく、自己評価に基づいた判断/選択をする。

こんなことが書いてありました。


そういえば、最近他者からの評価で一喜一憂していた気がします。
合わない上司への感情を爆発させても仕方ないんです。

感情と思考を切り離し、他者の評価も受け入れ、その上で自分のあり方を考えるべきだと思いました。


読んでよかったです。


今いる会社とは合わないことが多すぎるし、きっと会社としては「追い出したい」雰囲気が濃厚で、そういう風向きだと思われる指示/発言が多いので、今目の前の仕事と並行して転職活動する必要があると思います。

目の前の仕事については、心を少しでも落ち着けて取り組めそうな気がします。


しろうです。


最近、めっきりしんどいです。

仕事が。


やっぱり、先輩が一人抜けると、小さな会社ではいろんな面倒なこともどんどん一人にかぶってきます。


上司にあたる人の、「それがコンサルタントの振る舞いですか」っていう一言が、一番厳しいです。

というのも、その人自身の言動から、「それ、コンサルタントとしてどうなのかな。。。」って思うようなことばかりだから。

どうも、その人の定義と自分の定義が大きくずれているとしか思えない。


でも一方で、きっとこんな小さな会社では、それをどうこう言っても通用しないんだろうなあ、とも思う。



ある企業への提案をするというミッションが、先輩から引き継ぐことになったんだけど、先輩は辞める気(辞めさせられたって言ってもおかしくないけど)だったので、提案を進めることなく、ほぼほったらかしだったんで、こっちに引き継がれてから、上司の風当たりも強いわけです。


うーむ。


毎週末、メールボックスに上司からの「罵詈雑言」とも感じるメールが来るので、正直、心理的な負担が大きく、うつになりそうです。

(既に、軽うつかも・・・・)