動物病院へ。
点滴と注射。
お尻で体温計ったら、38度。平熱。

昨日グルグル這う時に、左の手が折れているので、痛いのかと思っていたが、ナックリングといって足先に神経伝達がいってないことで、脊髄に不具合があるということらしい。
目にしゅん膜という膜が出ている。

膵炎の合併症で、脊髄が軟化しているとのこと。だから立てない。動くと痛い。

皮膚組織球症もとても悪化している。出来物が大きくなっている。これは身体の中にも出来る。
痛いのか?痛みの感覚が麻痺してるでしょう。

息が苦しいが口から息をしないのは、上手くないから。鼻が詰まっているが、手前だけ通しても奥で詰まっている。だから、大きく空気を吸わなくてはいけないから、胃のあたりにガスがたまる。

コットンを濡らして鼻を濡らしてやるといくらかいいかも。

してあげられることは、身体が動かせなかったら、4、5時間おきに身体の向きを変えてあげる。涼しくするときは、身体に直接風があたらないように。

舌の先を噛んでいるみたい。