気楽にト-ク -36ページ目

祝いの果て

何は無くともオメデタイのが私。
久し振りに一献傾けよう。
相手はいないので手酌です。
盃を重ねてしっかり出来てる。
テレビ見たいが子供がゲ-ム。
寝れば良かったが、もう一献。
しっかり飲んだら子供は就寝。
それじゃ、私も寝ましょう。
・・・
朝起きたら昼だった
はは、のん気だね。
母に怒られながらも昼の用意。
(年寄りに逆らわないのが基本)
ここから一気に回復だ。

孝明の包丁

我が家には中村孝明ファンが多いのであろうか。
食には縁遠いと思うが、包丁だけは揃っています。
母と妻と私、其々にマイ包丁
正確に言うと買ったのは個々別々だということです。
発端は私がたまったマイルの使い道を考えている時。
妻に聞くとフライパンというが、もう5つもある。
それに比べて包丁が2丁。
お菜っ葉作りのときは料理が出来ないこともあります。
(漬物用の野沢菜の株を切り根の部分を細かくするためです)
そこで見付けたのが包丁5点セット
あらゆる料理に対応できるんですよ。
到着したので宣伝しても無反応。
そのうち使うと思っていたのですが…
たまたま、麦茶用のポットを捜しているときに見付けました。
ところが2つもあるではありませんか。
母に聞くと、「私も買ったのよ」とのこと。
私のはもう一方かと思えばそれは妻が買ったようだ。
私の買った包丁はどこ?いつ使うのでしょうか?
そうそう、定年になったら家庭菜園で作って料理するぞ
(しかしマイル貯めても用途無くてどうする?)

味噌汁作る

昨夜、妻が夜勤だったとはいえ起きるのが遅い。
待っていて何を言われるか分からないのでお手伝い
今回は味噌汁に挑戦。
前回、玉ネギを切るだけだったので・・・
今回、フル作業を敢行。
妻は揚げを入れるが、冷凍しかない。
ここは得意の野菜づくし
ジャガイモ切って沸騰した鍋に入れる。
次はカボチャを薄く切って入れる。
昨日、母が家で取れたカボチャを天ぷらにしていた。
初物だから食べろ食べろと何度も言う。
そこそこ食べたので、今朝の母は機嫌が良い。
話を味噌汁に戻して、次は玉ねぎ
しっかり煮込んでいたら、妻が一言。
かぼちゃ溶けてるよ」だって。
皮は残っているがしっかり溶けていた。
(ジャガイモも一部溶解している模様)
「これなら子供も口に入るね」と自らフォロ-
しかし、このままではカボチャの色が強い。
ちょっと多めに味噌を入れたら味が濃過ぎた。
味噌汁敢行南瓜妖怪味噌No濃慣行料理

中途半端に

目覚めたら5時半。
中途半端な時間帯です。
もう一度寝てはみたものの、
そうは眠れない。
仕方なく5時45分に起床。
朝の準備をするとしましょうか。
30分も早く準備をしたようでしたが、
終る時刻はいつもと同じ。
内容的にも変わらないので、
間延びしただけのことでした。

レタスには

レタスはそのまま食べるのですが、
先日買ったドレッシングが不評で自己責任。
仕方なく掛けて食べています「アオジソ」。
残り物のレタスなので内側が多く水気が少ない。
細かくちぎってしっかり付けて食べました。
まだまだ続きそうなので、今度は玉ねぎに挑戦だ。

銀行は6時

今日はショッピングデ-
会社が終って素早く行動!
その前にちょっとお金を降ろさないと。
(と言っても、ん万円ですが)
ここのコ-ナ-は大変混んでいますね。
結構待って、やっと私の番。
その時「ただ今6時です」のアナウンス。
時報を放送するのは珍しい。
と思っていたら、変な画面。
6時で取引き終了とのこと。
お~マイゴッドと叫びたい。
結局降ろせず、キャンセル。
(楽しみは先延ばしにして)

お祭に行く

家族5人で出かけました。
子供も大きくなると期待感が薄れるようで、
ほとんど家でゲ-ムや読書
(家にいる時と変わりません)
お宮へ行っても買ってくるのはかき氷
(何処へ行っても変わり映えしません)
私はお祭りだから盛大にお祝い
(家にいても同じようにのん兵衛)
違いは場所だけかもしれません。
(梅雨時のお祭りは何祭?)

マイバック

出かけようとしたらバックが見当たらない
置く場所といってもそう多くは無い。
何回見ても見つからない。
これでは外出できそうもない。
妻に聞いてもわからないと言う。
昨日はどうだったかな
帰ってきたら父がシャッタ-メンテ中。
おお!そこで手伝ったのです。
そのためにバックを置いたところは…
ありました、ありました。
これでやっと出かけられます。
(年を取るとは逆に減るのが脳細胞と髪の毛

紛失は何時

学校とのやり取りのノ-トが無くなってしまった。
いつ無くしたのかわからないと子供は言う。
毎日書いて毎日提出するということは大変な労力を要する。
会社だったら「それも給料の内」と思えばなんとか続けられるのだが、
子供は強制と捉えているようで積極的なアプロ-チはしないようだ。
子供がノ-トを出さないのを注意しなかったことを悔やむ。
いわゆる「変化点」に気付いていても行動しなかった私。
しかし、妻も子供もそのようには考えていない。
「単に無くしただけ」と思っているようだ。
その人の心情が何かの形で表面化するということに気付いていない。
それは違うと思っても、上手く説明できない私。
まるで会社の中の私と周囲との関係に似ている。
打開策は何か?
会社ならば、それも選択肢の1つだからという思いもある。
しかし、子供の場合はどうであろう。
そんなことを気にしなくても良い環境にしていけるのか?
競争が激化する社会で生き抜くための術を身に付けさせてやりたい。

再び無くす

子供が鍵を落としたのは3回目です。
過去に財布を2回・時計を1回落としています。
そもそも落とすということに関して、
何らかの問題があると考えるのが普通でしょう。
それ事態は個人的な範疇と捉えているので、
あえて色々言うことはしませんでした。
(次回から自分で修理するようには言いました)
しかしですね、家に帰る時間が問題なんですね。
学校で鍵を落としてからゲ-センで遊んでいたのです。
「鍵が無くても盗まれない自転車だから良い」、
という範疇の話ではありません。
早く帰って来るべきではないでしょうか。
まだまだのんびりしているようですが、
来年どうするかは自分の問題ですからね。