17日の顛末②
今日は妻がいないので、子供の昼食の用意を母に頼んだ。私は畑を耕す。
畑は野菜が植わっていて凸凹している。やりにくいながらもひととうり回った。
トラクタ-を洗い、家に帰ったのは13時を過ぎていた。
母がまだ昼食の用意をしている。子供に聞くと、昼は食べたようだ。
しかし、「そばができたから子供と一緒に食べるように」と母が言うではないか。
「そば食べる?」と子供に聞くと、「もう食べたからいらない」そうだ。
盛られたそばの半分を食べ、半分は冷蔵庫へ。(夕飯用に)
・・・これは後でわかったことなのだが、子供が食べたのはカップラ-メンだった。
早く家に帰った母は、何に1時間を費やしたのだろうか?聞く気にもなれない。
畑は野菜が植わっていて凸凹している。やりにくいながらもひととうり回った。
トラクタ-を洗い、家に帰ったのは13時を過ぎていた。
母がまだ昼食の用意をしている。子供に聞くと、昼は食べたようだ。
しかし、「そばができたから子供と一緒に食べるように」と母が言うではないか。
「そば食べる?」と子供に聞くと、「もう食べたからいらない」そうだ。
盛られたそばの半分を食べ、半分は冷蔵庫へ。(夕飯用に)
・・・これは後でわかったことなのだが、子供が食べたのはカップラ-メンだった。
早く家に帰った母は、何に1時間を費やしたのだろうか?聞く気にもなれない。