こんにちは
もう粗大ゴミとは言わせない!
優良夫変身プランナーの高原彩規子です。
おススメの2冊です。
丁度テレビドラマ化されたのでご紹介したいと思います。
是非、ドラマ(こちら)も見て頂きたいです。
カウンセリングをする中で、邪魔になるものも1つに、プライドとか男の沽券といったものがあります。
そこで、私の経験の”死んだら終わり“のお話や何やかやします。
そして、課題というわけではありませんが、できれば読んでいただきたいと、おススメする本が2冊あります。
1冊はホラー作家として有名な山田悠介さんの『その時までサヨナラ』
そしてもう1冊が重松清さんのベストセラー小説『流星ワゴン』
『その時までサヨナラ』は2010年wowowでテレビ化されました。
そしてう1冊の「流星ワゴン」(日曜の夜9時TBS系)もこの度テレビ化されました。
共に、ちょっとしたファンタジーです。
そして、超×100位カンタンにいうと、過去と向き合い、前に進むお話です。
人生なんて後悔の積み重ねのようなものかな~なんて思いながら、この年になるとこの先は後悔の種は少しでも少ない生き方をしないと、と思います。
たかがお話って思えばそこまでです。
でも、いいことも悪いことも、あるゆるものから学びを得るほうが豊になれると思います。
それも含めて、皆さんそれぞれの選択ですが…。
もう粗大ゴミとは言わせない!
優良夫変身プランナーの高原彩規子です。
おススメの2冊です。
丁度テレビドラマ化されたのでご紹介したいと思います。
是非、ドラマ(こちら)も見て頂きたいです。
カウンセリングをする中で、邪魔になるものも1つに、プライドとか男の沽券といったものがあります。
そこで、私の経験の”死んだら終わり“のお話や何やかやします。
そして、課題というわけではありませんが、できれば読んでいただきたいと、おススメする本が2冊あります。
1冊はホラー作家として有名な山田悠介さんの『その時までサヨナラ』
そしてもう1冊が重松清さんのベストセラー小説『流星ワゴン』
『その時までサヨナラ』は2010年wowowでテレビ化されました。
そしてう1冊の「流星ワゴン」(日曜の夜9時TBS系)もこの度テレビ化されました。
共に、ちょっとしたファンタジーです。
そして、超×100位カンタンにいうと、過去と向き合い、前に進むお話です。
人生なんて後悔の積み重ねのようなものかな~なんて思いながら、この年になるとこの先は後悔の種は少しでも少ない生き方をしないと、と思います。
たかがお話って思えばそこまでです。
でも、いいことも悪いことも、あるゆるものから学びを得るほうが豊になれると思います。
それも含めて、皆さんそれぞれの選択ですが…。
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「流星ワゴン」あらすじ
永田一雄は死んじゃってもいいかな、と思っていた。
仕事はリストラ寸前・妻からは離婚・子供は引きこもり。地元で入院している父親を見舞に行った時に貰える交通費の余りで何とか暮らしている有様。その父親も癌でいつ死ぬかも分からない。父親の見舞帰りに駅で酒を飲んで酔っ払っていると、ロータリーに1台の車が停まっている事に気が付く。その車には5年前、偶然見た新聞の交通事故の記事で死亡が報じられた橋本親子が乗っていた。言われるがままにその車に乗り込む一雄。そしてその車は一雄を、人生の分岐点へと向かう。
降り立ったのは、仕事の途中で妻を見かけた日。他人の空似だろうと仕事に戻ろうとした所に、一人の男が目の前に現れた。一雄はその男の事を、よく知っていた。
その男は今の自分と同い年、38歳の時の父親だったのだ----- wkipediaより
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「その時までサヨナラ」あらすじ
大手出版社に勤める森悟は、すべてを犠牲にして仕事に打ち込んできた。妻子とは別居し、離婚を待つばかりだった悟のもとに、突如舞い込んだ列車事故の知らせ。妻は亡くなり、一人息子である裕太は奇跡的に無傷ではあったが、心に大きな傷を負ってしまう。自分になつこうとせず、仕事の邪魔になるとしか思えない悟は、裕太を義理の両親に預けようとする。ところが、妻の親友、宮前春子が現れ、事態は思わぬ展開を見せはじめた----- wkipediaより
