世紀の一戦の昨日のアメリカ戦。

結果は1-2の惜敗に終わった。

 

残念というより、正直無念という気持ちでいっぱい。

日本の野球が世界一を証明する格好の舞台であったために、アメリカに負けたという事実がやはり悔しい。

正直、10回やれば6~7回は負けそうな感じであったが、

昨日の試合に関しては、力差はほぼ五分。ミスの差だけ。菅野の力投も光った。

 

人選云々かんぬんについて、WBC開始前に文句を並べたが、正直このメンバーでここまでよくやったと思う。小久保監督含めてね。

 

取り敢えず、侍ジャパンのメンバーにはお疲れ様を言いたいです。

 

しかし、NPBシーズン開始をもう少し遅らせても良いのではと思うのは自分だけかな・・・菅野至っては、世紀の熱投から中7日でマウンドに立たないといけないという・・・

まあ監督が配慮すればいいだけなんだけど、どうなることやら。