根津みほです♡
自分辞典プロアドバイザーです
(8月下旬より活動♡)
アラフォー子育て中のママです(幼児)
夫は宇宙人なので、ワンオペ育児してます
わたしはこんな人
自分辞典はこういうものだよ
昨日の自分のブログをリブログ♡
すてきなコメントいただいたので
コメント欄で見るより
ご紹介したいと思います
そして、わたしきっと熱苦しく語る笑
最高です♡
嬉しすぎます♡
お二人ともずっとわたしのブログ読んでいてくださる方です
めっちゃ褒めていただきありがとうございます♡
わたしの新タイトルにもある通り
"子どもも夫もhappyに!"オバサンママ"はもう卒業。ママだけど可愛くいるための99の秘訣♡自分辞典/アラフォー/2児のママ"
正直、自分で書いていて
グサグサきましたよ笑
箇条書きで書いていて
しっくりこなくて
マインドマップっていう書き方で
どんどん線を引いて
最終的に行き着いたものが
"オバサン"
"可愛くいたい"
"ママだけど"
ズーン!!
グサグサッ!!
可愛く(きれいに)したいけど
ママだから、、、
ママだから
自分に時間かけられない
自分にお金かけられない
いつしか
自分を"オバサンだからさー"
って先回りして言っちゃうことで
自分を守る
もしも"オバサン"って言われたら嫌だから
でも自分で言ったあと
心がザワっとする
傷つくほどではなくても
小さな擦り傷くらい
それが積み重なって、、、
そんなの嫌だ
だからわたし
いまは自分のこと
"オバサン"て言わない!!
例え、長女のお友だちにも
"オバサンやってあげるね"さえ言わない
大人げない笑
夫が
「おーい、オバサン」
と、言ってきてもシカト
わたしのことではありません笑
"オバサンママは卒業"したのです
シカトすることにより
夫はわたしにうっとうしく話しかけます
これも変化かな
女のピークは
18歳から20歳だという
それがなにか?!
女は何歳になったって
"可愛い"自分でいたいのだ
もう80歳過ぎても
可愛いって言われると喜ぶのだ
それでいい
それ突っぱねてなくて
可愛いくていい
自分だけが思える可愛さでもいい
自分が好きなパーツでも性格でもなんでもいい
むしろ
"自分が自分のこと可愛い"
って思えることが一番いい
さいきん
「みほちゃんといると元気が出る」
「みほちゃんといたら刺激もらえた」
「わたしもネイルやろうかな」
そう言ってもらえる機会がどんと増えた
ありがたい♡
これからも
応援してもらえるように
がんばるね
またね♡



