ハンハリーリ。そこはアラジンの世界に入ったかのような別世界。金ぴかのランプや民族衣装、スパイス、ハトの丸焼きまで、1日中楽しめる。

カイロのタハリールからバスで数分だったかな?

 

シーシャ屋さん(水たばこ)

 

金ぴかのランプやお皿

 

こうゆう昔からある門がいくつかある。

 

食事中の店員たち (魚とピタパンのようなパンとひよこ豆のペーストでつくられたタヒーナ)

 

遠い昔に心を馳せる。

 

ハトの丸焼き。中にスパイスで味付けされた内蔵とごはんが詰めてあってめちゃくちゃおいしい!

肉は固めだけど弾力があって、七面鳥に近いかな?これはその辺のハトではなくて

ちゃんとハト小屋で飼育された食用。