この日をどれだけ心待ちにしていたかってことなんですよ。



発表になった時からどれだけ心待ちにしていたか…



ぐるぐるマワル空2-Image309.jpg



オタクって言うな!!



俺はマニアだっ!!



今作のポイントは2つ。



ポイント①
「和久の不在感」



ポイント②
「雪乃の設定」






まず①について。

和久(いかりや長介)がいないという物足りなさを、伊藤敦史(和久の甥)がどこまで消せるか。和久イズムを継承し、熱い刑事であってくれることを願います。まぁ、伊藤敦史自体は好きな俳優ですので、楽しみにしている部分もありますが。



そして②

今作は、大人の事情で雪乃(水野美紀)が出ないのです。
過去の踊るで、非常に重要な役割を担ってきた雪乃を、大人の事情で外した今回、我々「踊るマニア」を納得させる「雪乃がいない設定」にしているか。
内容によっては、踊るを離れを起こすキッカケになりそうな気もするので注目です。
また、雪乃の代わりに「女青島」こと篠原(内田有紀)が久々の復活を果たすという点もポイントでしょう。





つか、うっせーな黙って見ろよ!!



…はいこれから行ってきます(汗)