😓こんにちは、最近では読み専です。かなり救われています。ありがとう(*^^)v
最近、アンモニア値が下がらず、高値安定。
2か月前のビルルビン1.9から、今回2.2に憎悪。
最近、視野欠損も右眼中央近くが憎悪。
トリプル×で、チョイと、落ち込みモード🥺
気持ちの切り替えと過去の気持ちを振り返る為、過去、貧血入院の後に書いて放置した2018年夏の下書きを 自分に向けてupさせて下さい。
(最初の血液検査の✓の意味)
鉄欠乏性貧血で入院中は2回採血をしました。退院後すぐ腹部エコーも受けて、毎月内科を受診して、毎日鉄剤を飲んで、毎月血液検査も受ける様になりました。
ある日、貧血の担当医A先生に『血液検査のコピーを下さい』とお願いしました。入院した2017年の6月の土曜日の腫瘍マーカーが含まれない『仮の血液検査の結果』一枚だけをいただきました。
(私が肝硬変の告知を受ける前だった為に、A先生が配慮して下さったのだと思います。)
入院した時のσ(^_^;のヘモグロビンは3.8↓でした。ヘモグロビンだけに『手書きで✓』が書いてあると家で気がつき不安に思いましたが、恐くて…聞けませんでした。
貰った時はコピーが病院の『仮の結果』で、検査機関の『腫瘍マーカーが含まれた結果』があるとは知らずにいました。
『手書きで✓』は『仮の結果』だけに書かれるモノ。血液検査ですぐさま治療が必要な数値(=パニック値)が出た時に『担当医に至急連絡が必要』を意味しています。もし、検査機関の『腫瘍マーカーが含まれた結果』を渡されていた場合は✓は無くて『パニック値』を知らずにいたと思います。
入院中から鉄剤(フェロミア50mg)が処方されて一日2錠服薬し、貧血の担当医のA先生から肝硬変のK先生に担当が代わっても、毎月5本採血されて、ヘモグロビンが基準値を超えても鉄剤が10月半ばまで処方されました。
担当医が代わって『✓の意味』を聞けず悶々としていた秋に検索サイトで『パニック値』というものがあると知りました。
😓ここまで書いて…、続きが書けず放置🥺
^_^( ^ω^ )令和(・∀・)^_^
この頃は(も?)、ネット検索馬鹿になっていましたね。眼科医から「細かい」「キリがない、意味ない」と当時、はっきりと注意されました。
当時は中途覚醒と希死念慮がありつつ、どこか根拠も無く前向きでも有ると言う、スペクトルが真逆な気持ちで常に揺れていました。
前向きなのか後ろ向きなのか自分でもよくわからないまま、肝性脳症で記憶が消えてしまう未来に何よりも怯えていました。最後は吐血して搬送先が決まらず…を確定した未来と感じていました。
と同時に、他のブロガーさん達の記事に救われたり、それに希望を見出したりする毎日でした。
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あの頃は、毎月の診察と5本採血と服薬。現在では、血液検査のコピーもずいぶんたまりました。
最近は、2カ月毎の診察と採血と服薬。採血もいつも右ひじ中央から6本に微増。今回は血管が取れず探して、右ひじ端から7本でした。今回は採血💉の青痣がくっきり、まだ全然消えない🥺。
最初の父の胃がんとシ、7年の眼科受診中断、自覚症状と受診、白内障と緑内障の確定診断、右緑内障のレーザー、落ち込み、貧血でCTと入院、退院後エコー、肝硬変疑い、定期検査と服薬、検索魔、左右白内障手術、内視鏡と食道静脈瘤、左右後発白内障、障害者手帳取得、造影CTと肝硬変確定、障害年金の申請と取得、サイトワールドで白杖を購入、処方に芍薬甘草湯追加→🐷落ち込み→現在ここ😓
うーん、基本、検索魔も、落ち込み易さも、変わってないのかな? 10年以上、成長していないぞ!自分!!
他のブロガーさんの記事に救われたり、希望を持つ事は変わる事はありません。ありがとうね♡