普段作業をするとき、

どこを作業場に選びますか?

直感でえらんでください。



① 自室のデスク

② リビング

③ 学校や職場のデスク

④ 図書館やカフェ



勉強する場所のシチュエーションから、心の隙を分析して、あなたがどれだけ誘惑に弱いのかを探ります。



❶ 誘惑に負けやすさ80%

 自室のデスクを選んだあなたは、こだわりの文房具を揃えるように、形から入って完璧な環境を構築しようとする性質があるようです。一番リラックスできる空間だからこそ、ふとした瞬間に趣味のアイテムに手が伸びてしまい、集中力が途切れやすいのかもしれません。


 環境作りへの情熱は評価されますが、居心地の良さを追求するあまり、準備に満足してしまい、作業が進まない人と思われるリスクもありそうです。


 作業の前に、まず5分だけ資料を開く、と小さな目標を設定し、誘惑の元を視界から隠すことをするだけで本来の集中力を発揮できるのではないでしょうか。




❷ 誘惑に負けやすさ60%

 リビングを選んだあなたは、家族の気配がある場所を好むように、周囲との繋がりを感じながら適度なリラックス状態で物事に取り組む傾向があるようです。柔軟な適応力を持っていますが、TVの音や 会話に無意識に意識を持っていかれやすい一面もあるでしょう。


 親しみやすい態度は魅力ですが、周囲のペースに巻き込まれやす過ぎる姿が、周りからはオン・オフの切り替えが苦手な人と映ってしまう恐れもありそうです。


 集中したい時間帯はイヤホンを使うなど、他人の生活音と自分の作業の間に少しだけ線を引く意識を持つことで、効率が上がるのではないでしょうか。




❸ 誘惑に負けやすさ40%

 学校や職場のデスクを選んだあなたは、周囲の視線が存在する場所を選ぶように、プレッシャーを利用して自分を律していく真面目な性質があるようです。難易度の高い課題にも向き合える能力を持っていますが、無意識に疲れを溜め込みやすい一面もあるでしょう。


 誠実でストイックな仕事ぶりは重宝されますが、ルールを気にし過ぎるあまり、少し自分に厳しすぎて、息抜きが下手な人と見られるリスクもありそうです。


 集中力が切れた時には、無理に机に向かい続けずに、立ち上がって休むなど、意識的にリラックスするステップを挟むことで、より成果を出せるのではないでしょうか。




❹ 誘惑に負けやすさ20%

 図書館やカフェを選んだあなたは、場所を変えて気分を切り替えるように、日常から離れた環境でモチベーションを高めようとする傾向があるようです。場所の確保や移動そのものに、エネルギーを使い果たしてしまう一面もあるでしょう。


 行動力と切り替えの速さは素敵ですが、気分が乗らないと外出するのも面倒くさがり、環境が整わないと実力を発揮することができない人と映ってしまう恐れもあります。


 外に出る気力がない日でも進めらるように、家でできる作業と外で集中する作業を事前に仕分けすることで、無理のないペースを作れるのではないでしょうか。 





誘惑💖…

ニュアンス違うだろ


次の中から、

最初に目に入った3文字の単語は?



A てんし

B あくま

C あかり

D まんが



今回は、あなたが見つけた単語から、幸運を引き寄せる時のあなたらしい行動パターンを探ります。



A 運の強さ30%

 あなたは、今ある幸せを素直に受け取れる優しい感性の持ち主です。

 願いを形をしたいなら、待つだけではなく、小さな行動を始めてみてください。

 感謝する気持ちに努力を重ねることで運の流れが変わってきます。




B 運の強さ70%

 あなたは現実を冷静に見ながら、失敗から学べるしなやかな人です。

 慎重さはあなたの武器です。思い通りにいかない場面も経験として受け止めれば、次のチャンスをつかむ力になります。




C 運の強さ90%

 あなたは周囲に気を配り、人を明るい気持ちにできる強運の持ち主です。

 誰かを励ましたり、手を差し伸べたりするあなたの行動は、巡り巡って自分にも良い運を運んでくれます。




D 運の強さ10%

 あなたは自分の世界を大切にできる一方で、人と距離を置き過ぎることがあるかもしれません。

 無理のない範囲で人との会話や、新しい場に触れてみましょう。

 外から届く刺激が、思いがけない好機に繋がるでしょう。





よっしゃ‼️






2019年に劇場で観ました。



 物語は、コペンハーゲンの緊急司令室のオペレーターであるアスガーに掛かってきた一本の電話…



 その電話は、今まさに誘拐され掛かっている女性からの電話だった…


 受話器から聞こえる女性の声と、周囲の音だけを頼りにアスガーは事件に立ち向かっていく。


ネタバラシは止めておきますね。


 音と台詞だけの映画で、中には『ラジオドラマでいいじゃん?』という意見もあると思いますね。


 映画の画面に出てくるのは主人公のアスガーだけ。

このワンシチュエーション画面が故に



 携帯電話、無線から聞こえてくる『音』だけで、観客も音の向こうにある情景が頭の中に浮かんできます。このあたりの演出•構成は見事。


 アスガーの焦り、苛立ち、不用意な行動…

そんなアスガーの内面をヤコブ・セーダーグレンという俳優が見事に演じています。







 観ている私たちも、音だけを頼りにアスガーと共に事件の推移を追っていくことになります。


そして…

クライマックスでのアスガーの驚きは

観客である私たちの驚きと同化します。


 2019年は73本の映画を観ましたが、

当時ベスト10に入れたいと思った映画です。


機会がございましたら、是非どうぞ。。。





今年も、
カレンダーは残すところ2枚になりましたね。



時の流れは、

歳とともに加速度的に早くなって行きます😭


 皆さんのお勤め先でも、そろそろお客様に配るカレンダーの準備をされているんでしょうかね?


 しかし、カレンダーもこの30年の間に変わりましたね。わたしが新人の頃は取引先に【水着のカレンダー】を持って行ってもオッケーでしたね🫡



 ところが、今日日そんなカレンダーを持って行ったら一発でセクハラアウト。

 当然ある時から会社はそんなカレンダーは作りませんし、個人的に持参するのも厳禁🚫です。

 人気があったのがこんな感じの



 この時期、このカレンダーを貰うためだけに店頭にいらっしゃるお客様も多かったですね。


 さて、カレンダーと言えば、六曜ですが、これもいつのまにか禁止になりました🤬

 理由は根拠が曖昧だから。何種類もある当社の販促用のカレンダーにも六曜は厳禁になりました。


 9月ごろになると、全社というより営業拠点の地域用のカレンダーについて、取引先の印刷会社から『今年もよろしくお願いします』


 この場合も当然、本社申請をして、出来上がりのサンプルを本社に送りチェックを受けなければなりません。


 当社の社名入りのカレンダーの場合は、たとえ地域限定のカレンダーであっても、六曜は外さなければ認められません。


 お年寄りなどは、六曜があるのが欲しいんだけどね🥹


 さて、そんなある日のこと。嘱託再雇用のTさんがわたしに


『グルさん、例のD社から頼まれたカレンダーだけどさ』


『はい、なんでしょうか?』


『うん、もちろん七曜は外しただろ?』


『七曜外したら、曜日がわかりませんよ。数字だけのカレンダーは、あまり見たことはないですね』


六曜➡︎先勝、友引、先負、仏滅

   大安、赤口


七曜➡︎日月火水木金土


外すのは

六曜ね


さて2027年のカレンダーどうするかな🤔

これにするかな😅


あ、18禁🔞ね🙄