ついに生まれましたね。


矢田ちゃんの第一子。


矢田ちゃんも赤ちゃんも元気みたいで何よりです。


おめでとう。

僕の尊敬する人の一人に辰吉丈一郎という男がいます。


あの人の生きている姿はすごい。


生き様がすごい。


決してマネができない。




こんな話を聞いたことがあります。


彼の試合当日、試合会場の近くでダフ屋に対してチケットの交渉をしている17歳の青年がいたとか。


その青年の所持金は1万円だったが、何とか交渉しチケットを買いました。


青年にとって1万円というお金は決して安い額ではなかったでしょう。


ある人が青年に対してこう聞いた。

「なぜ試合を見たいのか。」


青年は答えた。

「勇気を学びに行くんだ。」



その試合。


圧倒的不利といわれていた辰吉はみごとKOで勝利を収め、3度目の世界王者に輝いた。






彼のすごいところは、まわりからどう言われようと自分の考えを曲げないところ。そして行動するところ。

テレビやら新聞でどれだけ引退と言われようと自分で現役続行を貫き、今現在も再び世界チャンピオンになることを目標に練習している。



「何かを始めればそれをよしとする人も、しない人もいるでしょうよ。ただやるのはだれなん?自分でしょう。誰が一番納得しなあかんいうたら自分でしょう。やるのは自分やもん。誰も助けてくれんで。自分でどうにかせな。」


「僕はただ単に世界チャンピオンになるためにボクシングをやっているのではない。自分を確かめたいから戦っているのだ。自分自身を愛し尊敬している辰吉丈一郎という男がどんな男なのか、どんな器なのか、それを確かめたいから戦っているのである。」




かっこよすぎです。


男が男に惚れるとはこういうことなんだと思います。


この人より男らしい人は他にはいない。


そして優しい。


本気で応援したくなる。


そして目標とする人です。

現在、いつの間にか24歳になってしまった僕は、インターネット関係の会社で普通の?サラリーマンとして働いています。


1995年くらいだったかなぁ。

小学生のとき、20歳になった自分すら想像できていなかったのに。



人生とは、死ぬまでの暇つぶしである。

と誰かが言っていたけれど僕もそう思うのです。

死んでしまったら有名人ですらいつの間にか忘れさられてしまう。

すごい発明をした世界的な有名人でさえ名前が語り継がれていくだけ。ただそれだけです。


何が言いたいかというと、人生楽しんだもん勝ちかなぁ・・・と。

やりたいことやったもん勝ちかなと。

思うわけです。



今、24歳。

一番楽しかったのは小学生くらいのときかなぁ。中学生かなぁ。

年取るにつれて楽しいって思うことが少なくなったような気がする。

それはたぶん飽きなのかなぁと思う。

新しいことやって自分に刺激を与えにゃぁな。


今、ジムに通おうかなと思ってる。

ただ時間がない。時間は作るもんだというけれど、それはわかっているけども

それでも時間がない。

仕事変えようかと、タウンワークなんかをぼんやり見てる。

でも本気でやめる勇気もなく、他の仕事ったってなにしたらいいかわからんという結論に至る。


♪小さな夢を描いては捨てていくのは本当はこれ以上なにもいらないから♪


おれ自身そうなのかなぁ。




10年後、5年後、・・・・・1年後ですらどうなっているのか想像がつかない。


どうなっているのかねぇ。


今より、人生が、毎日が楽しいと思えるようになってたいなぁ。


ついに、

ついにこの時がきました。

来てしまったと言うべきか。

いとしのアキーと押尾学くんとの第一子がお腹の中に誕生しました。

そうです。

矢田ちゃんもついに妊娠したのです。

あの二人の子供です。

男の子でも女の子でもそりゃあさぞかしかわいくてかっこいい子が産まれるでしょう。



ついに俺の手の届かないところに行ってしまったのかぁぁぁ!

と思うと少し淋しくもなりますが、ここはグッとこらえて。



おめでとうございます。
働くということがものすごくくだらなく思うのです。
日本人は働きすぎ。

アメリカだかイギリスだかどこかの国では時間になるとみんな帰って残りの時間は家族サービスしたり休暇を楽しむらしいです。



もっと日常起こってることや文化や作品に目を向けたくても仕事をしてるとどうしても難しくなってくる。仕事のことしか考えられなくなってくる。仕事漬けの毎日で政治だの世界の紛争だの世の中のニュースに感心なく生活する人々。そんな人たちの気持ちがわかるようになってきてしまいました。

こんなふうに年をとっていくんだなとちょっと寂しい気持ちになります。

生きているという実感がだんだん薄れていくような毎日ですわぁ。

いやぁネムイ(*_*)
学生のときも思っていたけど、「人生の中で、学生時代ほど時間がある時期は他にない」ってこと。

いざ自分が社会人の立場に立ったとき今まで以上にこのことを痛感します。


仕事に行って、帰ってきて寝る。の繰り返しが、今では当たり前になりつつある今日この頃。

時間の大切さを改めて感じるのです。



学生は王様です。

王様というよりは旅人。
自由です。


もっといろんなことできたなぁとも思うけど、後悔ではありません。

楽しかったー。



そしてこれからも精一杯の毎日を。

久々の更新となった。


最近、自分に本気になれない。自分のためにがんばれない。

まぁいいだろうと妥協の連続で、気付けばあと一ヶ月ちょいで大学も卒業だというのに就職は決まっていない。

就職活動すらしていない。


それはたぶん自分に自信がないからであって、勇気がないからであろう。

オレなんか・・・オレなんて・・・とネガティブに考えそして逃げ道に逃げる。

自信なんて持てるはずはない。悪循環である。


彼女がいたらその人のためにまじめに就職して一生懸命働くんだろうなとか考えてみたりもする。

でもそれはあくまでいいわけで、やっぱり自分のために自分でちょっとでも興味があること探して自分で生きがいを作っていかなきゃダメなんだとも思う。


なにも知らなかった小学生の頃のほうが、ただひたすらがんばれていたような気がする。

今思えば、当時はこわいと思ったことにも立ち向かっていた。自分が好きだった。

なのにいつの間にか『逃げ癖』がついてしまった。

当時のオレが、今のオレを見たらなんと言うだろうか。



どこかで変わらなければ、たぶんオレはこのままずるずるオレの人生を歩んでいくだろう。


それはいやだなぁ。

先日、都内某所、某駅の公衆トイレにて衝撃的な映像を目撃した。


私は普段通り小のほうの用をたそうと配置につく。

すると右隣の30代くらいの男だろうか。なにやらこそこそ動いていることに気がつく。

気になりちらっと横に目をやると・・・・・



ビンビンやないけぇぇぇ!!!


そしてシコシコシゴイテルやないけぇぇぇ!!!


俺はというと、すでに用をたし始めてるやないけぇぇ!!!


そのとき俺は思った。


「やばい・・・かけられる!」


そう思った俺は人生最速のスピードで放尿する。

そして足早にそのトイレを出た俺は思った。


友達の妹のサドルの匂いを嗅ぐ程度の俺と比べたら、奴の変態度指数は遥かかなた上空にあるな、と。


完敗だ・・・と。

泣かした事もある 冷たくしてもなお

よりそう気持ちが あればいいのさ

俺にしてみりゃ これで最後のレディー

アキー my love so sweet


ついに、このときが来てしまった。

そうだ。いとしの矢田ちゃんが結婚してしまったのだ。

このブログをはじめて数年、ずっと矢田ちゃんを追っかけてきたわけだが、彼女が結婚してしまった以上このブログを続けていく理由がなくなってしまった。

そうなのだ、私は今ものすごい喪失感に駆られている。


そして私はひとつの結論に達した。

このブログを・・・・・今日限りで閉鎖しよう・・・と。


このブログを応援してくれていたみんな、今まで本当にありがとう。


そして、矢田亜希子さん・・・・・


結婚おめでとう。



最後にひとつだけ。

このブログを続けてほしい、まだまだやめないで、

そんな声を私は期待している。



ひまというのはかようにつらいものかのぉ。
ひまだひまだひまだぁ~。


ひまはきついものだ♪それはわかってぇる♪25時のでぇんわのベル、どぉよおびの仕事♪
by信山伸治

暇過ぎて文化祭のバザーで買った篠原涼子のアルバムを聴いてしまっている。
い~としぃさとぉせぇつぅなさとぉ………♪
大変懐かしい。
こんな曲を聴きながら俺はこの先どう生きて行こう?と考えたりする。
そしてこの先の日本はどうなってしまうんだ?と考えたあとに東京大地震でも起きねぇかなぁと思ったりする。でも最近は………。

筋トレでもして寝よ。