先日、久しぶりに実家に帰ったときのことだ




うちは農家をしている


農家といっても兼業農家だから、農家の中でも小規模だろう


しかしうちには今は使わないような昔の農具が庭中に残されていた


以前はあたりまえで何とも思わなかったような農具を


普段、都会でそんなものとは一切関係ない暮らしをしていて


久しぶりに見て回ると。。。


おもしろい


見たことはあるが使い方はまるで知らなかった


そんな道具ばかりだったので


俺はばあちゃんに聞いてみた


「この道具はどうやって使うの?」


「この道具は何に使うの?」


するとばあちゃんは快く、いやむしろ嬉しそうに俺に教えてくれた


じいちゃんにも聞いた


同じようにいろんなことを教えてくれた


このときの事が妙に印象に残っていて


結局、あと何年、あと何日、あと何時間、あと何秒


俺はじいちゃんばあちゃんと過ごせる時間があるのだろう


とそう思っていた矢先、ツイッターでこんなつぶやきを見かけた



「一人暮らしの人は年に何日実家に帰ってる?俺は仕事が忙しくて年間6日位なんだけどさ。俺のかあちゃん今50歳で平均寿命的にあと30年生きるとする。するとあと180日くらいしか会えない事になる。冷静に考えてみたらもう半年しかないんだぜ?お前らも考えてみ?あと何日母ちゃんに会える日がある?」



ハッとさせられたつぶやきに


今こうしてパソコンに向かって文字を連ねているわけです


例えばあと10年としても


二人との時間はあと30日くらいか


面と向かって話す時間だけでいったら


この半分もないかもしれない


実家に帰ったときは貴重な時間なんだと


その時間を噛み締めようと思う



小学校3年生のときの記憶


担任の先生にシューズをプレゼントした


なぜそうしたのか、理由は思い出せない



確か・・・3学期だったか、臨時でやってきた女の先生


1学期間のみの担任の先生だったのに


妙に記憶に残っている


元気で明るくて、回りにパワーを与える、そんな人




たぶんあのときは

プレゼントしたいな

喜んでくれたらいいな


ただそれだけの気持ち

他の邪魔な念は一切なかった


プレゼントしたとき先生は、ほんとに喜んでくれた


と思っている


今も微かな映像として残っているくらいだ


喜んでくれたに違いない




もうあれから20年が経とうとしているけど


あのときの先生は元気だろうか


僕が年を取ったのだから、


若かった先生も年を取っているだろう


素敵な家庭を築いて、子供も大きくなっているかもしれない


あのときの先生は元気だろうか



おデブちゃんがきた


おデブちゃんの中にもかわいいおデブちゃんと不細工なおデブちゃんがいるが


来たのは気持ち悪いおデブちゃんだった



口が臭かった


下のほうも臭かった


やるせない気持ちを少しでも吐き出したかったが


残ったのは100倍に増したやるせなさとデリヘル嬢の腐臭だけだった



今もデリヘル嬢の口臭と下の匂いが部屋中に漂う中、この文章を書いている


ギャッツビーパウダーデオドラントスプレーをまったくものともしないこの激臭はなんだ!?


そして俺は・・・・・・・・・・なんだ!!!?

ワンピースすごいっす


尾田さんすごすぎるっす


キャラクターの数、設定、


物語の展開、前フリ、


ジャンプに掲載されていないときは


リアルに残念です


僕にとってのジャンプの価値の


半分は占めています



明日から映画が公開されます


前売り券、一時売り切れという事態


関係者の話では前売り券が


売り切れるなんてことは考えられないそうです



見に行きたい

「今は何を言っても裏切り者と呼ばれるかもしれない」


2002年、松井秀喜選手が大リーグに挑戦するときに言ったことばです


「いつか、松井は大リーグに行ってよかった、そう言ってもらえるように・・・」



今日、2009年11月5日


松井選手の所属するヤンキースは


大リーグのワールドチャンピオンになり


そして、松井選手はMVPを獲得した



「すべてはこの瞬間のためにヤンキースに来た」


試合後に語った言葉からは、


大リーガーになったとき、そしてヤンキースに入ってからの


7年間、努力し続けた彼のひたむきさを感じた



テレビで見る松井選手がインタビューに答える言葉からは


派手なパフォーマンスや感情的な姿はなかった


ただひたすらひたむきな姿が見えた


ひたすら野球に取り組む姿が想像できた


いやこんな言葉では言い表せないほど


血のにじむような努力をし続けたのだろう



惜しまれつつメジャーへ行ったことも


その後、松井はメジャーではダメだと言われたことも


怪我をして手術したことも、そこから復活したことも


すべてはこの瞬間のため

時間が経てば


回りの人たちの生活も変わるもの


もちろん自分も



転職やら転勤やらもその一つ


同じ会社にいても役どころも変わってくるでしょう


でもやっぱり一番大きいのが結婚だと思うのです



回りが結婚して子供が生まれる中


もちろん結婚していない人もいますが


みんなまっとうな職業について


少なからず社会を支えているわけです



そんな中、社会のはみ出し者となった僕です


社会貢献など何もしていない僕ですが


そんな僕を支えているものは


自分はやりたいことをやっているんだとういう


自負と同じ場所を目指している戦友たちでしょう



便りがないのはいい知らせです

矢田ちゃんが離婚しました

高校のときから好きだった矢田ちゃんが



今まで矢田ちゃんが幸せであればと

応援してきた僕ですが

離婚したとなれば

話は別です



ついに僕にもチャンスが巡ってきたのです

無理だろと思っているそこの君



まぁほぼ無理でしょう

でも明日何が起こるかわからないのが人生です





♪勲章を与えてくれるなら、女王陛下からもらってしまおう

 女王陛下はいい女だから付き合ってみたいと思う

 それも自由だとビートルズは教えてくれた

 くれるものはもらってしまえ
 
 ほしいものはものにしてしまえ♪

♪人が幸せになるのを批判する権利は誰にもない

 みんな幸せになっていいんだ

 人に迷惑さえ掛けなければね♪

東京に越してきて2ヶ月が経とうとしています。


都心から若干離れた住宅街に住んでいるので公園がちらほらあります。


夜の公園は暗くて自分一人しかいないのだけれど


近隣の住宅からご飯を作る音


家族の話し声


虫の鳴き声


空気の音


それらに耳をかたむけると


なんかその雰囲気がいいなぁと思うわけです。


どうも、たそがれgurudoです。



一年以上ほったらかしでしたが、ほんとに書きたいことが書けるのは


こっちなわけで。



今後ともどうぞよろしく。


どうも、いつものようにオナニーをしていたKNOBです。



いつもパソコンで動画を見ながら一連の行動をとっている僕ですが、毎回となりの部屋にいる弟に音が聞こえないようにイヤホンをつけているのです。


これなら大音量でも大丈夫。


安心してオナニーできます。




今日も意気揚々ととっておきの動画を見ながら自分をイジメ抜きフィニッシュに至ったわけですが、

イヤホンのコードをたどっていくと、一瞬頭が真っ白になりました。



えっっっパソコンに刺さっていない。


でも、音は聞こえたじゃん!



んっ???






大音量で普通にエロビ見てもうた。


しかも内容が恥ずかしい。


ただ「アンアン」言ってるものじゃなかったんです。




「気持ちいいの~?どこが気持ちいいの~?」なんて今となっては余計な言葉を大声で発する女優。


いんやぁ・・・・・・・・・・・


下で寝てるじいちゃんばあちゃんにも聞こえたかな・・・?



ニートってハンパじゃねぇっす!


学生の時も半ニート生活を送っておりましたが、本場のニートの生活は想像をはるかに凌駕していましたよ。




半ニートのときは、確かここの日記でも、週7で松屋行ったとか、週7で毎日オナニー2回しただとか書いたと思うけど、完全体ニートとなった今の生活はというと。。。



毎日、3回オナニー。


もはや無我の境地だぜ。


まず、寝起きオナニー。


そして二度寝起きオナニーのダブルコンボに始まり、深夜のまったり2時間コースオナニー。



これなら俺のひ弱なチンポも耐えることができるが、日によってはセカンドオナニーからそのままサードオナニーに入る流れ技になることも。


さすがにチンポいてーぜ。





さらに最近、重大な問題が発生しまして。


病気じゃないと思うんですが、チンポ赤く腫れて、おっきくなったときにひび割れるんです。


血がでるんです。


しぼむとかっぴかぴになるんです。





そろそろ潮時かなと。


この生活終わらせないと俺の生活自体終わっちゃうんじゃないかと。


我、そこはかとなく、感じるわけです。





そんなこんなで久しぶりに日記書きましたがこれからはガンガンすっ飛ばして書いていくんでよろしくー!!!