こんにちは😊

久々にシーシャにきました


週一回は行ってますが、今回は久々な気がします🤣

私が好きなシーシャのフレーバーは、フルーツ系でさっぱりしたものが好みです!

たまに、甘いものを吸いたくなる時は、お菓子系で甘めに作ってもらうこともあります😂💖


いつもいくシーシャのお店は、フレーバーを長く味わえることができて、炭っぽくならないのがよくて、ここにしかほとんどいけてません…




最近、気持ちが少しずつ落ち着いてきたので、また相続問題の話し合いから書いていきます。

思い出すと、気持ち悪くなるので、避けていましたが、書かないと次に進まないので…笑

頑張ります👌



前からの続きで、彼が最後に残した意思が、彼のお母さまと妹宛にLINEで、同じ文章が送られてきました。


○○(自分)が亡くなった場合、全財産(借金を除く)を妻である○○(妹)に。いかなる場合も。


といった文章でした。


私はこれを見て読んだ時、最後に彼は自分勝手に亡くなったけど、自分じゃどうしようもできない苦しさにもがいて、この先、未来ある妹と赤ちゃんの為に、少しでもプラスになるように送ったのかと思いました。



しかし、残念ながら、この文章は、法律的には電子である為無効になります。



ここで話し合いに戻るのですが、妹がこれを読んだ時どう思いましたか?とお母さまに伺った時、

全く見当違いな答えが返ってきて、彼の意志から背く答えでした。


私はこの時も随分我慢して話を聞いていました。


私が口出ししてはいけないと思っていたので、ずっと我慢して聞いていました。


私の父が、落とし所をつけないと納得されないと、言っていたので、全ては妹と赤ちゃんに入ることがなくても、少しでも、多く入ればいいなと思っていました。


彼のお母さまが、まず私たちにいった言葉は、保険会社の方と話した時に、彼が亡くなってすぐお金の話になるのは本当にお母さまが可哀想ですね。と言われた。とおっしゃりました。


私の父が代弁してくれました。

誤解ですよと。彼が亡くなってすぐ、お金関係のことを全て隠し、嘘をつき、その嘘に気づかさずえない状態だったこと。妹の出産間近で、これからどう生きていけばいいのかわからない状態で、金銭面的に心配になるのは当たり前のことだと、彼のご家族にも配慮する言い回しで伝えてくれました。


それまでの行いでも、通帳をあさる行為、生命保険の金額を隠す行為、彼の最後の意思のLINEがきていないと嘘をついた行為、これらの行為は不正行為にあたると知り合いの弁護士の方に聞いたところ教えて頂きました。




色々話し合った末、彼の意思をそのまま受け入れること、全ては無理だと思ったので、お母さま、妹に5分の2ずつ、生まれてくる赤ちゃんに5分の1で、分けたらどうでしょうかと、私の父が提案しました。



その発言に対しても私の母は納得していませんでした。どうして?全部娘にって書いてあるのに…って怒りと悲しみの発言でした。


私の父は、この話し合いの前から、彼のLINEの意思は法律上無効になってしまうこと、妹が不利であることを知っていました。

出来るだけ、双方が納得できる形で、話し合いで終わりにできれば良いと思っていました。



そして、少し考えてから、お母さまがそれはできませんと言いました。



私は驚きと怒りと悲しみと色んな感情が湧いていましたが、我慢して聞いてきました。



それを聞いた父が、では折半で妹とお母さまで分けたらどうでしょうか?とまた提案しました。


それに対して、妹はこの子は含まれないの?と赤ちゃんのことをお腹でさすって、どうして?と言っていました。


父は冷静に相手のご家族の意見も聞きながら、まとめる形で提案をして、なるべくことが話し合いで収まるように進めていました。


私はそれをみてるのも辛かったですが、法律上不利な為、こちらが頭を下げてお願いしなくてはいけない状態でした。すごく悔しかったです。



もちろん、家族を亡くされた辛さはあると思いますし、それが自殺となれば、責める相手がいないので、一緒に生活していた妹を責めたくなる気持ちはわかります。当たりどころがなく、誰に当たったらいいのか、わからなくなることもあると思います。



だけども、妹は妊婦になってからもDVを何回も受けていて、彼の素行の悪さを考えると、なぜ妹を気遣ってくれる言葉や、親としての謝罪がないのか、凄く不思議な気持ちもありました。



なんとか、妹と私たちの母を私と父で納得して、折半でどうでしょうか?と話を進めました。



その提案にお母さまはわかりました。と発言されました。

その発言をしたお母さまに対して、お兄さんが、大丈夫?と言われました。

私はよくわかりませんでした…

なぜ大丈夫と聞くのか。



お母さまの体調を心配して言った言葉だと、お兄さんは言っていましたが、今思えば、これは生命保険の振り分けのことだったのだとこの後の行動で知ることになります。