妻子を連れて岐阜の実家へ。両親が40日間に及ぶ長期旅行から無事に戻り、ようやく両親(娘にすれば祖父母)主催の1ヶ月遅れの娘の誕生祝いを行った。
急遽、従兄のPeriodicoさんファミリー5人も参加することになり、総勢10人と大賑わい。娘は全員に囲まれ注目されても、物おじ一つせず、興味のあるもの(携帯電話やDSなど)に釣られてあっちこち、はいはいしていた。車で1時間、到着後1時間お昼頃をしたおかげか、機嫌が良く、皆に愛想を振り撒いていた。
エレクトーンを叩いては全身でリズムを取り、ノートパソコンのYouTubeに映るアンパンマンに興奮し、と終始場を和ませてくれた。4時間という長い時間、大人の遊びに付き合ってくれた娘は、本当に良い仕事をしてくれたと思う。
