今週からうちの部署に休職から復活した方がいるので、歓迎会を開催。

組織改編により、この4月以降は我が部署はスタッフが減らされ、良いように使われてきていることに日々怒りを感じてきたが、この方の休職からの復帰のおかげで多少は改善出来そうだ。
こういうのを諺では
「待てば海路の日和あり」
と言うだが、スペイン語では
No hay mal que dure cien an~os.
100年続く悪い事はないとのこと。
ついつい二次会へ。
正直、復帰される方とはあまり仲が良い訳ではないが、それでもいてくれるだけでありがたい。ここは我慢して上手くやるしかないな。