さて、今日という日は俺がにわかヲタ の一歩を
踏み出した記念されるほどでもない日である。
まあ実際特にそれ以外ネタがないので
無理に特徴的なように書いただけなのだ。
まあ「僕は友達が少ない」というラノベを買ったのだが、
何とも店員が苦笑しているのが印象的だった。
まあ、想像してみて欲しい。オレンジ髪の(実は風呂で寝かけて染色時間を大幅に過ぎ、何やら茶色よりオレンジと言った方が的確な色をになってしまっていたことに今朝気付いた)DQNのような見た目の男がラノベを恥ずかしそうに買っているのである。
俺ならば爆笑しているだろうことは間違いない。
何にせよ、まだラノベを買う程度で恥じらいを持っている時点でヲタには程遠いのだろう。
胸を張って「俺はオタクだ文句あるか!」と言える日が果たして来るのだろうか……
続く。ででん。