介護という問題から逃げたい。

毎日一緒に生活しているだけでストレス。
日に日にできないことができて、トンチンカンなことを言う。
しかもそれを何度も繰り返し言う。

向こうからすると初めて言うことのような感覚だけど、
何度も聞かされている側からするとうんざりする。

優しく聞いてあげたいと思う反面、
もううんざりで関わりたくないという気持ちが大部分を占める。

介護のせいで結婚の話もなかなか進まない。
親に子供の幸せを邪魔されているように感じる。

父がやらかしたことは保護者である自分に責任が来る。
息子は何もしてくれないという白い目だけが向けられる。
現に何もできてきないという自覚もある。

ただもう関わりたくないというのが本音だ。
正直なところ早くいなくなってほしいとすら思ってしまう。

縁を切って自由になりたい。
・人と会話ができない。
・自分から話題が浮かばない。
・不仲問題にヒアリングできてない。
・登校しぶりに寄り添えてない。
・一緒に勉強する時間を取れてない。
・結婚の話が進まない。
・気持ちが踊らず無感情。
・何をしても楽しくない。
・学校公開がある。
・研究授業の指導案作ってない。
・PCルーム解体の物品が揃っていない。
・授業でやる内容が定まっていない。
・疲れている。
・体が休まっていない。
・卓球強くなりたい。
・父の介護必要なのにできていない。
・姉が怖い。
動悸がしている。

・父へのイライラ
・姉からのプレッシャー
・同学年の先生からの軽蔑するような目
・幼い子どもたち
・授業がうまくいっていない
・飽きられている
・何だよわくわくって
・3年次研指導案
・物販確認
・ルール作り
・出張
・進まない結婚
・住む場所

早く出たい...