文章うまくまとまってなかったらごめんなさい。
「もし就職氷河期世代で精神障害者として「政治家」になれたら」というテーマで書いていきたいと思います。
就職氷河期世代で精神障害と心臓機能障害を持っていて、就職が決まらない、
精神障害者として障害者年金と
生活保護を受けています。(合計14万円 生活はギリギリです)もうすぐ50歳 情けない・・・
もし就職氷河期世代で精神障害者として「政治家」になれたら。
(こういう人が実は多くいると思う)就職氷河期世代の精神障害になった人のために、
各専門家、政治、精神障害者の個別の意見を密着するくらいに寄り添って、
生活支援、年齢関係なく障害者のためにお給料がちゃんと出る会社を起業(資金ないけどね)、
お金の支援(少し遊べるくらいの、月1回焼肉食べ放題いけるくらいの1万くらい)、勉強面(将来に役立つ資格取得費用の給付)、生活保護世帯には車の所有(生保受ける条件に車などの資産処分です、維持費がかかるからとの古い考え)、日弁連がサイトに国への意見書として書いてあるんですが、
地方では車の所有率が9割、
車は資産ではなく生活必需品として扱い、維持費(車検かな)を生活保護の金額にプラスして支給。
いろいろまだ政治家になれたら・・ということで書き足りないことがあるかもしれないけど、
とりあえずここまでにします。
読んでいただきありがとうございました。