就職氷河期、心身障害者ですが伝えたいこと、言いたいこと、雑学的なものも -4ページ目

就職氷河期、心身障害者ですが伝えたいこと、言いたいこと、雑学的なものも

専門学校卒、就職氷河期で初就職に失敗、
現在「双極性障害Ⅱ型」「心臓機能障害」を抱えつつ、
心身障害者。その立場から世の中に伝えたいことを中心に書きます。不定期です。

文章うまくまとまってなかったらごめんなさい。

 

 

「もし就職氷河期世代で精神障害者として「政治家」になれたら」というテーマで書いていきたいと思います。

就職氷河期世代で精神障害と心臓機能障害を持っていて、就職が決まらない、

精神障害者として障害者年金と

生活保護を受けています。(合計14万円 生活はギリギリです)もうすぐ50歳 情けない・・・

 

もし就職氷河期世代で精神障害者として「政治家」になれたら。

(こういう人が実は多くいると思う)就職氷河期世代の精神障害になった人のために、

各専門家、政治、精神障害者の個別の意見を密着するくらいに寄り添って、

生活支援、年齢関係なく障害者のためにお給料がちゃんと出る会社を起業(資金ないけどね)、

お金の支援(少し遊べるくらいの、月1回焼肉食べ放題いけるくらいの1万くらい)、勉強面(将来に役立つ資格取得費用の給付)、生活保護世帯には車の所有(生保受ける条件に車などの資産処分です、維持費がかかるからとの古い考え)、日弁連がサイトに国への意見書として書いてあるんですが、

地方では車の所有率が9割、

車は資産ではなく生活必需品として扱い、維持費(車検かな)を生活保護の金額にプラスして支給。

 

いろいろまだ政治家になれたら・・ということで書き足りないことがあるかもしれないけど、

とりあえずここまでにします。

 

読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

こんにちわ。私は就職氷河期世代の今年50歳。精神障害。

初就職でいきたい会社に採用されず、なくなく微妙に関心があった電気工事の会社に就職。

専門学校を3月に卒業、4月に初就職。

 

ちょうど就職氷河期で仕事場が職人が多くて「うつ」になりました。

それから双極性障害Ⅱ型という病名がつきました。

 

就職氷河期を無事乗り切った人にはわからない、また高齢者、一部の政治家には「そんな精神病になったのは「お前のせい」

という考えがいまだにある。でも国は個々に合わせ就職氷河期世代への理解、健康面、金銭

、生活面、仕事、人生に寄り添ってないです。もっと密着するくらい寄り添って対策してほしい

先日、入院オペしていたホームページを閲覧してました。

 

そこの病院は個人情報の開示つまりカルテの開示をしてくれるとのことで、

病院の担当窓口にいって申請して来ました。

 

必要な期間、必要な書類内容などの説明を受けて料金や発行されるまでの期間を教えてもらいました。

 

まず概算の料金を教えてもらうため電話をもらいます。

そして料金を相談しつつ必要な期間、書類の内容、種類の種類レントゲンなど検査結果。

 

最後にどのように使うかともしよかったらと聞かれ。入院日記を書いててそれの材料にしたい、

心療内科の先生に見せて今後の診療に役立てたいと正直に答えてしまった。

ほんとは言わなくてもいいんですが、

 

開示を請求するひとがいるのか聞いてみました。

担当「結構いますよ、交通事故や自分の入院のこと知りたい人がいる」

 

料金申請の方にかかった料金は数万ということもあるそうです。

やっぱみんな自分の知らないドクターやナースの記録を見たいのだなと感じました。