テクニシャンの塾長をフィクソ、
堅実な守りのケモノ先生の復活により
安定した守備になった 『新FC相模』
サル弟 3番 サル兄 2番
・ ピヴォ
________________________________________________
・ レオ 9番
・ ピヴォ
ツバキ 7番 シュウ 8番
左アラ 右アラ
・ フィクソ
・ ゴレイロ
2時間で10試合
勝敗は4勝、2敗、4分と
かなり力が均衡した状態の中
『新FC相模』は、オフェンスをドリュースに頼りすぎている為
攻めあぐねる場面があった。
それに対し『FCラビッ兎』はリーゼントの強烈ロングシュート
ツバキのトリッキーなプレー、シュウのカウンター攻撃
レオの不規則な動きから生まれる神業的ゴールなど
多彩な攻撃手段で、どこからでも得点していた。

