小説うp! | 天使と悪魔の円舞曲

天使と悪魔の円舞曲

私の日常とかを書いたりいろいろうpしたりしますー



今日は、蘭マサ蘭でも載せようかしら((誰

では、いっきまーす!




マサキ「霧野先輩って、絶対女子ですよね」

蘭丸「オイこら狩屋、誰が女だって?」

マサキ「先輩以外だれがいると思ってるんですか?」

蘭丸「……神童、とか…」

マサキ「あぁ、確かにキャプテンも女子にみえますね!けど、霧野先輩の方が女子っぽいですよ?」

蘭丸「俺のどこが女子っぽいんだよ」

マサキ「えー…まず、顔、そして髪型…あとは声とか…?」

蘭丸「全て生れつきなんだから仕方ない!」

マサキ「先輩いきなりキャラ変わりましたね」

蘭丸「作者は変態な俺を好むそうだ」

マサキ「ならなってみて下さいよ?」

蘭丸「言ったな?後で後悔しても遅いからな?」

マサキ「誰が後悔するんですk「マサキ」

蘭丸「好きだぜ、マサキ…」(ギュー

マサキ「き、きききき霧野先輩…!?//」

蘭丸「…蘭丸って呼べよ」

マサキ「ら、蘭丸…先輩?//」

蘭丸「そう、マサキはいい子だな)ニコッ」)撫で

マサキ「べ、別に…//」

蘭丸「ツンデレなお前も好きだぜ?」





倉間「マジなんなのあいつら…」

浜野「ちゅーか、霧野ってあんな性格だっけ?」

速水「狩屋くんの前になると、ああなるんですよ」

浜野「なるほどなー」



信助「(あぁ、もう本当リア充滅べばいいのに)」


オワレ!!


まさしく801!
眠いから勘弁してなぁ((

じゃ!

あ、明日映画やん((