今回10月10日に生まれた、稚魚です。

親は、プラチナタキシードのメスから生まれたメスですが、見る限りでは、普通種のドイツイエロータキシード系のようにも見受けられます。

 数は、19匹出産しましたがタキシード系ばかりになってきてるので、多種の交配と産卵に力を入れたいと思います。

 写真では見にくいのでもう少し体系・色がはっきりしてきたら写真に載せたいと思います。
タキシード リボン系稚魚

プラチナタキシード系のメスからの3世

購入したドイツイエロータキシード・リボンから生まれた2世です。

通常のタキシードのオス、タキシード・リボンのオス、タキシード・リボンのメスの三匹混泳のトリオです。

 生まれて4ヶ月過ぎましたが、われながら綺麗に育った出来だと思います。

今後も子孫を絶やさず、他の魚と交配にて繁殖させたいと思います。

 写真では、リボン種が見にくいですが今後も載せていきたいと思います。


ドイツイエロータキシード(リボン)トリオ

ドイツイエロータキシード・リボン(トリオ)

上にいる尾っぽの赤いのが、アルビノレッドテールです。

親をペアで飼いましたが、大型水槽でいつの間にか生まれて当初5匹が見れましたが大丈夫だと思い、他のグッピーやテトラと一緒に入れて、そのままにしてた所いつの間にか二匹になって、あわててすくって育てました。

結局、親は死んでしまい残ったのはアルビノレッドテールのオスが二匹だけ残りました、2世です。

 後者は、プラチナタキシードのオスです。こちらも親は死んでしまい、オスが5匹メスが4匹残りました。

プラチナ系の美しさとタキシードの品が合わさった綺麗なグッピーの2世です。

 左下は、プラチナタキシードから生まれたメスです。

今回、10月10日に子供を18匹出産しましたが、今の所はタキシード系のみが強く感じられるように思います。 2回目の出産は、アルビノ系との交配を望んでますが、まだまだ先になる可能性が大です。


アルビノ系 プラチナ系 タキシード

 アルビノレッドテール・プラチナタキシード