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不思議なこと。

こんにちは晴れ

とても暑くなりましたねヒマワリ

梅雨入りも今週ぐらいだと出ていました。

予報では6月6日に梅雨入りと予報が出ていたので、ちょっと遅れていますね。


ニュースでおたまじゃくしが空から降ってきたという記事を見ました。

魚やカエルなどの生き物が空から降ってくるという現象は竜巻が1つの原因で、竜巻に乗って移動してきて雨となってともに降ってくるのですが、今回のおたまじゃくしが降ってきた前の日に竜巻は観測されておらず、雨も風もなく、怪奇現象になっているそうです。


クジラやイルカ、アザラシなどが川や湾に迷い込んでくることも多く見られるようになりましたし、

ミツバチが集団で消えてしまうという現象も起こっています。


地球で何かが起こっているのですが、その何かがわからないのは少しこわいですね。


著:後藤麻里子

住宅ローンを上手に組み合わせって?

まず、複数の住宅ローンを組み合わせる必要性から考えてみましょう。


1つのローンだけでは調達できる資金が足りない場合と、
金利体系の違うローンを組み合わせることでリスクを分散させる場合。
ほとんどは、この2つのケースです。


一つ目の金利体系の違うローンを組み合わせる場合、

よくあるケースは「財形住宅融資」を絡める組み合わせ方です。

「財形住宅融資」の融資限度額は4000万円かつ貯蓄残高の10倍なので、

仮に貯蓄残高が100万円であれば、1000万円までしか借りられません。

そこで、他の住宅ローンを組み合わせることで、

必要な資金を確保することになります。

二つ目の場合は、上手な組み合わせを考える必要があります。

たとえば、将来、金利が上がるのか、あるいは下がるのか、

先が読めないという場合、金利が上がっても下がってもリスクを

最小限に抑えるようにするには、長期の固定金利型+変動金利型もしくは

固定期間選択型(短期固定タイプ)の組み合わせにするのがよいでしょう。


この場合、どちらを軸にするか、つまりどちらの借入額を多くするか、

それによってお得度は変わります。

現状でいえば、金利は多少上昇傾向にあるものの、

依然として低い水準にあるといえますから、

長期の固定金利型住宅ローンを軸とするのが妥当といえるでしょう。

該当するのは、「フラット35」や「超長期固定型・民間ローン」です。


「フラット35」の場合には、変動金利型あるいは

固定期間選択型の住宅ローンと金融機関側で一体的に融資する

「フラット35」パッケージといったリスク分散型の商品も用意されています。

また、財形貯蓄をしているサラリーマンなら、住宅金融支援機構を通じて

利用する「財形住宅融資」(いわゆる「機構財形住宅融資」)との

組み合わせも可能で、この組み合わせは金利の面で

かなりのお得といえます。


このように必要に応じて、いろいろなローンの組み方があります。

住宅ローンを組むときは、自分に合った組み合わせを検討しましょう。







梅雨

いつも群成のブログを見て頂きありがとうございます。

今日はもうすぐ梅雨の時期に入りそうなので

それに関する質問をします。


梅雨時に窓以外で最も管理に気を使う場所は?


①クローゼット、押入れ


②浴室
③キッチン、食器棚 2
④下駄箱、玄関
⑤床
⑥脱衣所
⑦トイレ
⑧壁紙
⑨コンセント

⑩その他

 

著 大西 一平