-我流・無形- 天上記

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MMORPG新天上碑 鳳凰演舞サーバーに
生息するgunnhildrの天上日記             まぁ自分なりにテキト~にって事だが・・・w

 

 EXベースで作ってみた

 細かな修正がまだまだ必要だがほぼ完成w

 

 

 

 

 

 実銃用ストックで切った貼ったで加工が必要

 

 

 

 ワトコオイル(チェリー色)で艶消し仕様もイイ感じだが

 も少し光沢が欲しいかな…と

 

 

 そこで同社のヴァラサン ポリウレタンチューブを使い

 光沢を与えることに

 

 

 水性塗料で扱いも簡単(乾燥時間が早く、用具は水で洗浄できる)

 薄く3層塗りしたが半日の作業で完了

 

 

 

 セミグロスクリア(半光沢)がなかなかGood

 

 近所のショップ(ワトコ取扱店)で在庫がなく

 取り寄せて貰うのに少々時間が掛った(2,3日)が

 お勧めの商品かな?

 

 

 

 

 

主な仕様

APS-2:EXフルートアウターバレル

ファインベルクバウ:ストック

OKパーツ?:外径10㎜内径6.05?インナーバレル(ノンHOP)

PDI:レシーバー、プレシジョンシリンダー、RAVENピストン

   ニュートリガー、ボルトハンドル

ノーベルアームズ:シュアヒット41650

 

 

 

 素材は有るが未着手のストック

 

 

 

 

 まぁそのうちに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 何だかんだ言いつつも買ってしまった2018

 早速開けた

 

 

 

 

 

 

 

 

 LE2017プチカスタム品と比べてみる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 閉まったww

 

 

 

 

 

 実物銃を目の当たりにして (-_-)ウーム

 この銃で撃つイメージが沸かない

 

 なので、お蔵入り(予定)

 

 ホントはライフル化して、アレやコレやと計画を練っていたのだが

 2017でやればイイかってw

 

 

 

 ライフルもハンドガンも未だ未完成で現在の進行中の作業

 3のサイト変更、グリップの作り直し(ウォルナット材使用)

 3ライフル化ストック製作

 等々

 

 なかなか時間も取れないのだが鋭意努力中

 また、そのうちに、、、

 

 

 

 そういえばマルゼンNEWS

 発売前日に更新してたな

 みんな待ってるんだから早めにお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 いよいよ発売となるAPS-S LE2018

 フロンティアモデル感満載だなw

 

 税抜き45800円、ORとの差額は16000円

 フロンティアのマウントベース9800円

 KMテフロンバレル6048円だから

 赤いトリガーとクリアマガジンはおまけ??

 (細かい仕様が異なるので一概に比べられないが)

 

 

 

 カスタム済みのAPSからの乗り換えにはお手軽な価格で

 これもアリかと、、、

 

 

 黒ベースにするならコンプレスとレバー等は

 ポリッシュ仕上げよりサンドブラスト処理の方が良くね?

 (あくまでも個人の感想ですので)

 

 

 

  ※6/13追記

  長らく延期されていたが出荷は15日になるようだ

  まだ確定情報かは判らないが

 

  マルゼンの公式NEWSには出荷当日にしかUPされないので・・・

  http://www.maruzen-aps.com/news.htm

  気になる方は毎日チェクしてネw

 

 

 

 

 

 現在のLE2013

 いまだにメイン機 ←これが好きなんだから仕方ないw

 戦力UP(?)の為リアトリガーガード、グリップ、トリガーの変更

 

 

 

 

 

 ロングトリガーガード(桑田商会製)への変更

  ダブルハンドでの左手人差し指の進入を防ぐとの事だが

 全くその気配がない自分にとってはただの飾り(手の大きい人用?)

 

 

 

 ちゃっちゃと交換してグリップの取付け

 取付けネジ締め込みの際にヌメェ〜っとした違和感?

 そのまま締めこんでいくと

 

 

 パキッ

 

 ん?

 

 ・・・

 

 

 

 

 

 

 アハハ

 割れたw

 

 桑田商会の商品説明にも

 マルゼン製アナトミカルグリップは要加工

 って書いてあるので気を付けましょう・・・

 

 ま、リペアは可能だしスペアのアナトミカルグリップもある

 なにより自作グリップに変更するので気にしない事にw

 

 

 

 

 

 

 

 で、グリップ変更

 グリップは前々回記事にしたもの

 ノーマルグリップより角度を浅くして作ってあります

 フロンティアカスタムグリップVer2と同じ感じ

 (研究用素材として所有してますが・・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 そしてトリガーの変更

 

 マルゼン純正のフルアジャスタブルトリガーも秀逸な一品で

 トリガー位置の可動域は申し分ないが

 指先の感触はシューの形状でかなり変わり好みが分かれるトコロ

  フリーダムアートのカスタムトリガーキットにはボールタイプ、フラットタイプの

 2種類が付属それぞれ取付け方向を変えられて4種の感触を体感できる。

 フルアジャスタブルトリガーに取付けて試射

 (シャフト径が一緒なので無加工で付け替え可能)

 

 

 

 

 

 左: フリーダムアートトリガー(KSCAP/GP用ベース付き)

 中: KSCベース無しでAPS用となる

 右: マルゼン純正フルアジャスタブルトリガーにフリーダムアートのシューを取付け

    

 

 

 

 

 と、イロイロ試したが更なる高みを目指す為に

 あのwカスタムトリガーを入手

 

 

 

 

 非常に精巧にできていて理想的なカスタム品

 こんな加工ができる機材設備と技術力が羨ましい・・・

 

 トリガーには形状の異なるシューが4種付属されていて試してみたところ

 ツインブレードが一番しっくりきてお気に入り o(^▽^)o

 (実際は45°ほど右外側に向けて使ってますが)

 

 

 

 

 

 

 

 

 我が家のシューティングレンジ(4.5m)で試射

 カスタム効果で(←まぐれ?)良い感じ

 

 射撃技術の向上も必須の課題なのだが

 常時設置されているものの使用頻度は年1,2回@@

 今年は頑張りたいものだw

 

 

 

 

 

 そんなこんなでマッタリAPSライフを楽しんでる今日この頃

 

 また、近いうちに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 今回はメインのAPS-2インナーバレルを交換してさらなる高みを目指す

 

  新しく2本調達できた10Φバレル

 

 

 

 

 

 

 10Φバレルは元々使っていた物と合わせて計3本

 

 

 

 

 新たなインナーバレルをEXのフルートアウターバレルに組み込み

 視覚的にもバージョンアップw

 

 

 

 

 

 135㎜程出っ張った分はサイレンサーで隠すww

 

 

 SVマズルのバレル穴を拡大、取付けするとこんな感じ

 長さはちょうど良いがチョット細いかな??

 

 

 

 マルゼンバニシングサイレンサーMS-2

 アダプターをAPS-2用に変えて装着

 

 

 マーキング位置のズレはアウターバレルの長さを調整して合わす

 ネジピッチは1㎜なので45°のズレなら0.25㎜、180°なら0.5㎜削れば

 任意の位置にマーキングを持ってくることができるのであ~るv( ̄ー ̄)v

 

 

 

 

 

 仮組み、バイポッド使用と立射で試射

 

 

 

 

 

 

 

 OKパーツのバレルはEXサイズにカットしをハイダー装着

 (PDI製Type96用AIハイダータイプ1)

 

 

 

 

 

 

 EXアウター3種の比較

 見た目的にはEXサイズ、ハイダー付きのが一番??

 

 

 色々組み替えながら完成へと・・・

 @はヤル気まちww (←なんか多いな、このフレーズ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 おまけ

 

 

 EXアウターバレルはノーマル仕様と合わせて5本・

 このまま使うか考え中・・・

 

 

 

 

 自分の手に合わせてグリップを自作しました。

 

 

 

 アナトミカルウッドグリップも握り易く良い(フィッティングは必要)が、

 サポート性能を向上させ握ると言うより手にひっついてる様な感じを目指す。

 手持ちのグリップに付け足し手の甲に回り込ませる事でもOKだが

 時間も取れたので一から作る事にした。

 

 ウォルナット材も用意出来たのだが未熟な技量を考慮

 今回は練習用として杉板の3分割で作る事に

 

 

 

 ノーマルグリップを元に切り出し中央部から

 木工用ヤスリ、カンナ、彫刻刀、紙やすりをl駆使して成型

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 左右パーツ

 位置決めのガイドボルトを通して加工

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 各パーツを仮組みし粗方成型が終わったら、3パーツを木工用ボンドで接着

 手の甲を完全に塞ぐと蒸れるwので右パーツは形状変更の為作り直し

 (分割製作のメリットだな)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 全体のバランス見ながら右パーツ外側の作りこみと滑り止めの加工

  ※滑り止めは手の平側だけに施す事

    甲側にヤルと擦れてヒリヒリします><

 手に完全フィット、握る力はほとんど要らなく人差し指だけもで撃てそw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ワトコオイルでオイルフィニッシュ(大量に余ってるナチュラル色を使用)

 木目や滑り止め加工のディンプルが強調されGOOD

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ボンドでの接着で申し分ない強度が出ているのでガイドボルトの穴は

 木くぎで穴埋めして完成(1枚目の画像)

 飾りネジを使ったボルト留めやても良ったのだが・・・

 

 

 

 次回はウォルナットで外観変更しての改良版を製作予定

 (握る部分に不満なし)

 ヤル気待ちですがww

 

 

 

 

 

 

 LE2017はマウントレール付き

 せっかくなのでダットサイト載せてみたw

 

 ノーベルアームズ シュアヒットMRS

 小振りで取り回しが良く気に入ってます≧(´▽`)≦

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 実はMRS購入前にピンポイントMR02を載せた

 レンズは大きく見易いのだがAPS-3にはチト大きすぎのようで・・・

 APS-2SVで使用予定

 

 

 

 MRSとMR02の比較

 

  

 大きさは御覧のとうり

 データ上の寸法だけではピンとこないが

 実際取り付けてみるとスペック以上の差がある様に感じる

 

 

 

 

 

 表面コーティングの違いかMR02は赤みがかって見えるが

 室内射撃での違いは判らなかった

 

 どちらも完成度の高いダットサイトで用途によっちゃMR02押し

 お好みでどーぞ

 

 

 

 

 

 

 そして自作ウエイト2連タイプ(試作品)

 C3604削り出し

 加工は比較的簡単でく磨くとこの通り光輝くのであ~る(⌒▽⌒)

 

 

 

 金色のアクセントが効いてイイ感じw

 

 

 さて、次はナニしよかな・・・

 

 

 

 

 ノーマル待機予定のLE2017だったがカスタムしてみた

 

 

 

 

 桑田商会ステンレススシアABとストライカー入れました

 元から入っていた2017シアはノーマルに比べ切れは

 良くなっているが桑田シアと比べるとまだ粘り感がある

 (好みの問題ではあるが)

 

 桑田シア(旧バージョン)をさらに加工して組み込み

 NEWシアも販売されているが同等以上と思いたいww

 

 

 

 

 

 リアサイトはDMM3Dプリンターで出力した

 バリアブルタイプ(クリエイターズマーケットで注文、購入可能)

 ノブはフリーダムアート製シルバー色

  マガジンは桑田製26連です

 

 

 

 フロントはリアに合わせてDMM発注品10㎜高2㎜幅のモノ

 バランスウェイトは外しているが真鍮で製作予定

 企画段階でのイメージ図の黄色の方がカッコ良くね?

 (シリンダーも白色にする方向で準備中)

 

 インナーバレルはLE2013と同じ長さなので

 2017テーパー有りと2013ストレートバレルで比較予定

 

 

 

 

 

 LE2013ラバーコートグリップを仮装着

 (現在新規製作中)

 アジャスタブルトリガーがドコにも売ってない><

 保存中のLE2013から拝借してとりあえず

 実戦配備完了

 

  アジャスタブルトリガーの再販希望です!! >マルゼンさん

 

 

 

  その他イロイロ詳細は・・・

 弄り始めると止まらなくなってしまう

 

 

 

 

 

 

 

   16日に購入し勢いで始め18日組み上げ完了した訳だが

 未だ一発も撃っていない事に気付く@@

   ノーマルとの比較が出来ないのでどの位変化したのか判らん><

   ま、いっかw

 

 2013と2017どっちがメイン?って状況だが

 ダブルスタンバイでもしもの時の安心感が違います

 

 

 @は腕次第のお座敷シューターでした (^-^)//""ぱちぱち

 

 

 以上今回はこの辺で

 またねー o(^◇^)/~

 

 

 

 

  

 APS-3 LE2017入手しましたv( ̄ー ̄)v

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 シルバーのシリンダーでマーキングが見え難い><

 

 

 

 

 

 バランスウェイト付きのアウターバレルはレール中央がフラット化され

 ノーマルサイト仕様でもすっきりしてて見易い

 ステンレス製のシアAB 切れもイイ感じ(ORノーマルシアと比較)

 

 

 

 11°のテーパーを付けたインナーバレル

 集弾性はいかに??

 

 

 

 

 

 

 とは言えメインはLE2013

 バックアップ機という事で当分の間ガンケース内で待機w

 

 

 

 

  あ、ガンケースはペリカン1495使ってます。

 内部保護重視の堅牢な造り、重量だけがネックw

 APS-3を2丁、BB弾やドライバー類のちょっとした小物も

 収納でき重宝してます。

 

 

 

 

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━

 

 

 参考までに、

 限定モデルの主な仕様まとめ 【税抜き価格

 

 LE2008 【41790】 SUSシア アルミフロントベース、サイト ストライカーベアリング

 LE2011 【39800】 SUSシア アルミアウターバレルベース

 黒須var. 【39800】 NKフロントサイトベース タンカラーグリップ

 LE2012 【35800】 ライトウェイトアウターバレルベース 集光フロントサイト

 LE2013 【45800】 アルミフロントベース スタビライザー フルアジャスタブルトリガー

               ラバーコートグリップ

 LE2015 【49800】 スチールシア トリガープルチューン アナトミカルウッドグリップ

 LE2017 【49800】 SUSシア アルマイトアウターバレル バランサーウェイト

               ストライカーベアリング 

 ※共通

 アルマイトカラーシリンダー(各専用色) クリアマガジン(LE2012~)

 テフロン加工インナーバレル(LE2017 11°マズルクラウンバレル)

 ポリッシュドアルミパーツ3点(1stロットORもポリッシュ仕様)

 

 

 

 

 

 LE2013のリアサイトを変えてみた

 

 

 

 

 

 KSCのリアサイトが良い?

 装着してる人って結構いるようなので・・・

 ゲート間を変えられるバリアブルリアサイトが欲しかったが

 再販予定なしの為フツーのものだがメリットはあると判断、入手

 

 

 

 

 マウントを一から作成する技量はない><

 ので、フロンティアのミニドットサイトマウントベースを加工

 

  加工の粗さはご愛嬌

 最終的な精度は十分出てますので、機能重視って事でww

 

 

 

 フリーダムアートのノブに交換

 3種買ったが今回はシリンダー色に合わせスカイブルーを選択

 

 

 

 完成し銃に取付け

 

 

 

 前後サイト間の距離が長くなり、より精密なサイティングが可能となる

 リアに集光は要らない?

 すっきりして見易くなったような・・・

 取付けしたときは自己満足全開だったのであまり気にしてなかったが

 たまには元の状態に戻してみるのも必要かな

 

 

 

 

 

 試射、問題発生w

 リア側がちょっと高過ぎ><

 リアサイトの取付け感が良い感じなのでココからは下げたくない

 (技術的にもキビシイし)

 フロントサイトの高さUPで対応(-"-;A ...アセアセ

 

 

 

 

 

 今の装備では不十分なので、卓上フライス盤を購入

 A5083材で削り出し

 試作3個目、実用レベルの物が完成・装着

 

 

 

 

 少し幅が狭かった感もあるが高さは丁度良く

 仕上げの磨き&塗装待ち

 

 

 フライス盤導入でカスタムの幅が拡がる

 暇見て改良版やその他イロイロ作ってみよW

 

 

 

 今回はこの辺で

 お・し・ま・い

 

 

 

 

 

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