この日を迎えるにあたり、胸を張って迎えられる。と感じています。


この1年間、君と私がこの世で生きた証として、本を出版することが出来ましたから。


家族の協力を得て、家の仕事も順調にやってきましたから。


完璧では、ないかもしれませんが、見通しが付きましたから。


胸を張って、迎えられますね。


長男の就職も決まりましたからね。


でも、これからですね。


いつも、見守っていてね。君と再会するまでね。