今日、そう感じた出来事が起こりました。


1人で測量へ行った際のことです。


少しの急な法面を降りようとしたら、竹藪が風もないのにざわついたのです。


その時、測量はやめようと一瞬思いましたが、せっかく来たのだからと思って1歩踏み出したら、足を滑らせ少し落ちてしまいました。


あの時にやめていたら、と思ってその場から帰って来ました。


帰って来て正解だったと今感じています。


その時に、私は守られている


と感じましたね。


これから起こるそういうモノには、敏感に反応したいものですね。