マソドクセヽ(´A`)ノ7゙口グ -9ページ目

バリ上

タイトル通り、バリD上級に逝ってきたリオンです。

キャラは人間の「陽詠」
累積127の火力不足なヤツです。
代わりに、全キャラ中で初級魔法の詠唱速度が最も早く、
安定感ある戦いが可能なキャラでもあります。

参戦人数は私を含め2人だけ。
AIBOのキャラスペックは私と大差なし。
装備まで一緒で

ZENRA+素手

でした。

「失うものなんて何もない」と言わんばかりの組み合わせです。

当然、合言葉は
「心の残機は∞(無限大)」

道中、互いに死亡フラグを立て合いましたが、
何度倒れようと負けた気がしませんでした。

そして、何体もの屍を越えた先に見付けたのは・・・
ランク4の「気まぐれ」ES。

貼れねぇぇぇぇぇ!!

たまには剣道の事も

私が所属する剣道部は、晴れて剣道連盟に登録しました。
これで公式試合に出場できます。

・・・しかし、私が試合に勝てる見込みは小さいものです。

周囲は有段者、私は二級。
肩書きからして、負けてます。

そして、実力も劣っている私・・・
三段の友人と練習試合をしても、1~2分攻撃を避けるので精一杯・・・
ジリジリと追い詰められ、場外の反則負けというのが殆どです。

いずれ引退しなければなりません。
それまでに皆と肩を並べられるのか・・・
少し不安なリオンです。

あ・・・つ・・・い・・・グフゥ

15年使い続けた弁当箱が壊れ、
剣道部に新入部員が現れ、
親父の腸に腫瘍ができたリオンです。
それでもマビノギをしてました、私。


近頃暑いですね・・・
制服の衣替えには早いのに、
頭上から降り注ぐ光は、なんと強いことか・・・

しかも、まだ4月だとは思えない暑さだったのに、
集会が大幅に延長ですか。
その上、上着を脱ぐのはなしですかー
新学期早々、熱中症で倒す気ですかー?

「・・・校長の頭、涼しそうだな(''」

などと考え始めたぐらい、暑さにやられたリオンでした。

外出する時は帽子を被ろう・・・うn