マソドクセヽ(´A`)ノ7゙口グ -14ページ目

憧れで終わらせたくない

腰に巻いてあるのは普通のベルトだし、
変形するようなバイクだって持ってない。

怪人を何体も同時に相手出来る程強くもなければ、
怪人なんて見た事ない。

ましてや

世界を救える力もなければ、
正義もない。


テレビのヒーローみたいに強くも格好良くもないけどさ・・・
せめて、いつの日か、一番大切な人にとってのヒーローに私は成りたい。

ダイジョウブ・・・
いつか越えてやる。

ギルド入団

近頃、マビノギで初心者に話し掛けられるリオンです。
そして、何故か小学生ばかりです。
そんな私は、今日ギルドに入りました。
むしろ、ジャイアントで遊んでたら、引き摺り込まれました。
しかも、ホワイトデークッキーが山のように雪崩れ込んできて・・・
人間の陽詠も引き摺り込まれそうな勢いです。

・・・それでもマッタリと過ごすのが私ですがねぇ。

そんなものなんだ。

どうも、プロフ用の写真が上手く撮れない、リオンです。
小さな頃から、いつも撮る側の人間です。

さて、今回は、クラスメートの友人についての記事です。
現在私は、春期講習中なので、学校に行っても出席日数には数えられません。
そうなると、当然サボる生徒もいるわけで・・・
面倒くさがりやの友人も、ここ最近、姿を現しませんでした。

しかし。

何故か今日は来ていたのです。
驚きを隠しきれず、どうしたのか聞いたところ・・・

「お前、何サボってんだ?
つべこべ言わずに学校に来い!」
と、意中の女子に言われたそうです。
そして、態度を急変させて、晴れやかな笑顔で学校に来た・・・と。

結局、男ってのは、そんな生き物なんですよね。
こんな事を書きながら、
私も意中の女性に似たような事を言われたら、
例え不機嫌そうだったとしても、ホイホイと姿を現すでしょうしね。

・・・はぁ。