最近、友人の間で「大富豪」というゲームが流行っているんですよ。

ってわけで、みなさんに紹介したいと思います。

みなさん、知ってますか???

知ってますよね(笑) はい。

↓某サイトから↓

  1. 全てのカードをプレイヤー全員に均等に配る。
  2. ゲームは親から始める。最初の親 が手札から最初のカードを出し、以降順番に次のプレイヤーがカードを出し重ねていく。
  3. カードには強さがあり、弱い順に3、4~10、J、Q、K、A、2とされる。
    しかし革命(同じ数字を4枚同時に出す)がおきればと3~2の強さが逆になること3が強くなり、革命がまたおきれば元に戻る。
  4. 次のプレイヤーは、場にある現在のカードよりも強いカードしか出すことができない(例:場には9が出ている→10以上の強さのカードしか出せない)。
  5. 出せるカードがない時、もしくは戦略上出したくない時(例:手札にある強いカードはゲーム後半まで温存しておきたい、など)にはパスが許される。
  6. 他のプレイヤー全員がパスし、再び場にあるカードを出したプレイヤーまで順番が回ってきたらそのプレイヤーは親になる。場にあるカードは流され(横にのけられ)親は手札から好きなカードが出せる。
  7. 親は複数枚の同じ数字のカードを合わせて出すことができる(例:4を2枚出す、5を3枚出すなど)。複数枚カードが出ている場合、プレイヤーはその数字より強いカードを場と同数枚組みにして出さなければならない(例:5が2枚出ている→6以上の強さのカードを2枚出さなければならない)。
  8. 3~7を繰り返し、一番早く手札が無くなった(上がった)プレイヤーが大富豪となり、以降上がった順に富豪、平民、貧民、大貧民と階級がつく。参加人数に応じて階級の種類は増減する。詳しくは「階級 」を参照。
  9. 第2ゲーム以降は、カードが全て配られゲームが開始する前に、大貧民と大富豪、貧民と富豪のプレイヤーがそれぞれ手札の中で最も強いカードと最も弱いカードを交換する。(これを税金、献上、搾取などとも呼ぶ。)詳しくは「カード交換に関するルール 」を参照。
  10. 最も低い階級の人を親として次のゲームが始まる。

↓これで、PCの人はできますよ(大富豪のリンク先)↓

http://www.afsgames.com/fugo.htm                              ペタしてね