意味を探して. -7ページ目

19.ブルースハープ

“ブルースハープ” たいした物でもない。穴が10個あるハーモニカ。

俺がそれを初めて手にしたのは中学三年のはじめごろでした。

最初はCDのフレーズをまねしたり、適当な曲を和音で吹いたりしてたんだ。

 

 

 そして最近またハープを吹き始めたのだ。

色々な技などがあって意外と難しいのだが、とっても奥が深く楽しい。

 

音もカッコイィしね!!

 

んでもって、もっともっとカッコよく吹くために日夜練習してます!!

 

ギターとかと合わせられたらカッコイィだろうなぁ~と普通に思ったりしてさ...

ぁ!ギター方も練習しないとなぁ~

 

 

16.入学式。

明日は新入生の入学式のようですね、、ついこの前に入学したばかりに思える自分も、また先輩という立場になるようです。。

部活にも後輩が入って来るんだろうなぁ~...ちっとだけ嫌ですね。。まぁ多分、必ず一人くらいは入部するだろうケド。。

でもまぁ、今と少し生活の感覚が変わる程度なので、自分らしくマイペースにやって行こうと思ってます。。

『焦らずゆっくり、自分のペースで、、』それが今後の自分のテーマになりそうです。

まっ、たまには焦るコトも大切でしょうけど(笑

14.君に癒されて...

                                                              もも

このコはボクの家族だ。とってもカワイィ♪

               ホント可愛ぃ☆たまらん(>ω<)ノ

今日もまた元気だった。

ずっとず~っと長生きしてくれると良いな

11.何故だろう...?

“星”ってのを見ていると色々と考えさせられるんだ。どうしてだろう??

ただ無数の輝きが空に見えるだけなのに...

 

 

アレはただの光にしか見えない。・・・そりゃそうだろうケドね。

『望遠鏡でもあればちゃんと見えるんだろうな~』なんてコトも思うけど、ただ“地べた”から見上げるだけで満足できる。

 

星を見上げると、なんか見守られているような気がするんだ。

・・・空の先にいる星たちは、ボクのことなんて見てないハズなのにね。

 

無数に存在する彼等は、ボクが生まれる数十年、数百年前から生きている。

 

            果てのない先輩たちだ。

 

こうしてる間にも彼等は生まれ、死んでいるのだろう。

 

人と同じだ。ボクと同じだ。生きている。 人も“今”という時の中で、生まれたり、死んだりしている。  同じなんだ。  

 

先輩たちはどのように生まれたのだろうね?どんな風に死ぬんだろうね?

 

そして僕たちの“星”はあとどれだけ生きてくれるんだろうね?

 

わかんないコトが多すぎる。知った口をたたく専門家がいるけど当てにならない。

今はいろんなトコで地震が起きたりしてる。災害も多い。

 

ボクらの“星”はどうしたのだろう? 苦しいのかな?悲しいのかな?

 

何を意味しているのかはわからない。だけど、何かを意味しているのだと思う。

 

ボクは何を意味してるのかな?考えることが意味なのかな?

 

考えや悩みは尽きない。ボク自身のこれからの生き方、趣味や恋や人間関係。いろんなことがある。  大体は恋かな?(笑

 

悩んでも、答えは一つもでていない。もう少し時間が必要だろう。

 

   ...だから考えよう。

 

楽しくするために。 自分自身のために。 最後の時のために――。

 

 

ボクは考える。偉大な先輩たちの下、偉大な先輩の上で。

ボクにできるコト、ボクにしかできないことを見つけるために。

 

輝きにも意味があるとするならば、ボク自身、みんな自身にも意味がある。

     

その意味を探す――。 

           

           輝くために。 一等星になるために。

09.あのコ

今日の夜、ついさっきの出来事。塾のときの仲間と遊んだんだ。


その中にいたんだ。あのコが...。            

 

昔恋した彼女は、、さらに美しく、可愛くなっていた。

 

笑顔がとても印象強く、“ステキ”だった。それ故に封じ込めていた思いがまた蘇ってきたんだ。

 

未だに吹っ切れていない自分に、ちっとだけ驚いた。

彼女を見ているとずっと“スキ”でい続けたようなきがした。

 

たぶん――、、

  心のどこかでずっと憧れていたのかも知れないと思う。

  でなければこんなに“ココロ”に焼きつくはずがない。

 

でも、ほとんど話ができなかった。なんか、すごく寂しかった。

ボク自身、やっぱり壁を感じたんだ。

 

ほんの少しは、話をしたよ。 ...あまり目を合わせられなかったケドね。

彼女を正面から見るには、ちょっと勇気が必要だった。

 

余計な感情なんてなければ普通に接することができたのかな?

今日いた他の友達のように...少なくともボクはぎこちなかったハズだ。

 

もしかすると、他のみんなはボクが彼女に恋をしていたのも知っているのかもしれない。むしろ知っていても過言ではないだろう。

 

なぜかってのは、もし機会があれば話してみたい。

 

それにしても彼女は美しかった。可愛かった。

『ボクはどうすればいいんだろう?』

この“ココロ”に焼きついた思いは、、彼女の笑顔は...。

 

みんなと一緒にいたとき、軽く頭が狂ってきてたから、適当なことして気を紛らわしてた。面白い奴がいたから、ソイツを見ながらずっと笑ってた。

 

 

昔、小さいころ、色々とあったボクは、人がニガテだった。でも関わりは嫌いじゃなかった。だけどニガテだったからか関わりがあまりなかった。

 

それが元なのか(多分関係無いが)、場の空気があまり読めない。

 

だから楽しくても、なんとなく話が上手くできない。騒ぎたくても、ハメを外しそうで騒げない。いつもぎこちない。やり切れない。

 

だからほんのチットだけ微妙な気分だったんだ。

 

 

まぁ、そんなことはどうでもイィさ。 

今はとりあえず、ココロに焼きついたコノ想いを、どう封じ込めるかただ一心に考えたいと思う。

 

どちらにしろ、今もどこかで彼女に恋してるには変わりはない。