23.“もも”と“ボク” | 意味を探して.

23.“もも”と“ボク”

今日は一日中ハーモニカを吹いていました。

 

晴れてて気持ちよかったから少し庭で吹いてたらね、

うちの家族である犬の『もも』がよってきたんだ。

 

目の前に座っちゃったりして可愛さバツグンでさ、

ホント困っちゃった(笑

 

ちいさな一瞬が自分の中で大きな記憶として残ったことに、

嬉しさを感じながらボク自身、

 

“もも”の中にずーっと記憶として残り続けられたらイィなって、、

思いました。

 

そのために、もっともっと愛してあげようって、思ったんだ。