最近、80年代前半のアニメの中に、次のようなパロディーがあったのを思い出しました。
1.ダッシュ勝平
勝平が、学校の下駄箱から、ゴールドライタンのように出てきた。
2.おじゃ漫画山田君
宇宙戦艦トマト
たしか、この2本は同じ週か、ほぼ同じころ放映されたような気がします。
最近、80年代前半のアニメの中に、次のようなパロディーがあったのを思い出しました。
1.ダッシュ勝平
勝平が、学校の下駄箱から、ゴールドライタンのように出てきた。
2.おじゃ漫画山田君
宇宙戦艦トマト
たしか、この2本は同じ週か、ほぼ同じころ放映されたような気がします。
ウルトラシリーズと言っても、わたしは、「ウルトラQ」「ウルトラマン」「ウルトラセブン」「帰ってきたウルトラマン」「ウルトラマンA」までが、ぎりぎりですね。
ウルトラセブンまでの作品は、ターゲットは子供ではなかったというように、大人が見ても十分に耐えられる物でした。
たとえば、ウルトラマンの「宇宙からの贈り物~スカイドン」では、スカイドンを宇宙に送って科特隊の面々が本部に戻り、安心してカレーを食べていると、途中で落ちてきて「ハヤタ」隊員が、あわてて屋上に行き変身しようと「ベーターカプセル」を掲げるが変身しない、よく見るとカレー用のスプーンだった。というようなべたな笑いもあったりした。
しかし、今のようなCGのない時代に特撮で撮っていたのだからその熱意はすばらしいと思う。
ここ何年間で、昔のアニメの実写版が増えていますね。
たとえば、「ヤッターマン」・「キャシャーン」・「キューティハニー」等々
しかし、その昔は実写版が先でしたね。「鉄腕アトム」・「鉄人28号」どちらも特撮の技術がひどいものでしたね。でも、昭和30年代以降はいろいろな実写版がありましたね。
それについてはまた後ほど。
宇宙エース を覚えている人はどれくらいいるかな?
私も幼少の頃だったので、詳しい内容までは覚えていませんが、光の輪につかまって飛んでいました。
しかし、それよりも印象深かったのは、主人公の少年の体型です。なんと、お腹がポッコリと出ているんです。中年太りではなく、あれは少年部とりですね。しかし、当時は丸まると太った子供が、(今のような肥満児ではなく)健康優良児だったので、そのイメージだったのかなと思います。
では、また。
今、フレッツスクエアーで、ヤッターマンを配信していますが、「タイムボカンシリーズ」 いつ見てもイイですね。
ちなみに、 GYAO では、「ゼンダマン」を配信しています。
完全にワンパターンですが、(ヤッターマン・ゼンダマンともに ほぼ 一緒です) 『タツノコプロ』 の製作なので、
メカと爆発シーンは 「ガッチャマン」 を彷彿とさせるところがあります。
ワンパターンと知りながら、ついつい見てしまうあの魅力は何なんでしょう。
ちなみに、私の友人は 学生時代 夏休みのアルバイトで、ボヤッキーのぬいぐるみの中に入って日本中を巡って
いたと,申しておりました。そのとき,鼻の穴がのぞき穴になっていたそうですが,子供達が,そこから指を入れてきて
困ったと言っていました。
では,また
久々の書き込みです。
70年代のアニメの中で、私の中ではトップクラスにはいると作品です。
現在、フレッツスクエアで、週1話で公開されていますが、なんと懐かしいことか。
この、アニメが公開された頃はちょうど浪人生で、テレビがなく 予備校の友人の家に
毎週土曜日、番組を見に行っていました。
その後、大学では物理を選択し、あの、スペースコロニーが実際に回転により人工重力で、1Gを
得るためのコロニー本体の直径と角速度を計算したことを覚えています。
それでは、また
いよいよ 私の中では、最初の大御所の登場です。
そう 「宇宙戦艦 ヤマト」です。
タイトルを見て 解ったあなたは、十分におじさん(おばさん?)ですね
そう、ヤマトの船底にある あの 出っ張りです。
何のために あんなところに艦橋があるのかというと あそこには、第一艦橋と同じ設備があって 上下逆で 行動するときに使うそうです。(宇宙空間では、上下がないので、惑星の重力圏内での限定かな?)
それにしては、もろすぎるぞ。し、しかし それよりも 回復力が凄すぎるぞ~。あれだけ、限られた物資と人員で何度も復活している。どうやっているんだ~~。
では、また
昨日 「堂本兄弟」を見ていて、リメイク・アニメソング をやっていましたが、そこで 「アタックNo1」を見て、ふっと そういえば、スポーツを題材にしたアニメも多いよな などと思ってしまいました。
そんな中で思ったのが、
競技がブーム → アニメ化(このパターンがけっこう多いかな)
アニメ化 → 競技がブーム(こちらは、少ないかな 例:キャプテン翼…こいつは典型)
もともと根強い人気 → アニメ化(野球関係のアニメなんか)
思いつくまま 各競技とアニメ(実写を含む)
野球 … 巨人の星 侍ジャイアンツ アストロ球団 ドカベン キャプテン 一球さん 野球狂の詩
タッチ 等々
バレーボール … アタックNo1 サインはV ミュンヘンへの道(←シ・シブイ)
サッカー … キャプテン翼 赤き血のイレブン
テニス … エースをねらえ! テニスの王子様
ゴルフ … あした天気になあれ
ボクシング … あしたのジョー がんばれ元気
水泳 … 金メダルへのターン
ボーリング … 美しきチャレンジャー
まだまだありますが 本日はここまで
鉄腕アトムは、もともと10万馬力だったのが、途中 敵(ガロンだったかな?)との遭遇で、全然歯が立たずに100万馬力にパワーアップしましたが、あのときにボディの強化はしたのかな~。
もし、していないとすると 軽自動車にレース用のエンジンを取り付けるようなもので、ボディがパワーに耐えきれずに最悪”破壊”という事態も…
でも、そのあとも活躍しているところをみると、きっと強化していたんですね。
それでは、また
そういえば、”1”でエネルギー補給にたばこ型のものを使用すると、書いたのですが そのあとで、チョット思い出したことがありました。
それは、敵に捕まって、縛り付けられたとき 例のたばこを見つかり、 敵がそれを吸って
「うっ まずい ペッペッ」
という 場面があったのですが、その後彼は、放射能障害にならなかったのか心配です。
次回はまた別のアニメで