今から5年ほど 前から、 糖質制限を 始めており 、色々とうまくいかないこともたくさんありましてたが、それでも諦めずに やっております。私はサバンナ というものです。

今ではスーパー糖質制限です。



糖質制限食はすごく難しいですけれども、 長く続けるのは困難ではありますけれども、必ずできます 。

肉チーズ卵を主食にして 、特に低 T 3症候群 に陥らないためには 、僅かな果物と、ビタミン C と 鉄分の サプリメント、塩分が、必須 であると 実体験から 申し上げます。


特に子供がお腹が減ったと言いましたら、卵の黄身を食べさせてあげてください。 もちろんその上でチーズ、お肉も与えても良いと思います。 夜中にお腹が空いたとうろうろしてきたら それは栄養失調であるという合図です。

たん水化物や、おかし、アイスクリーム、ジュースなどは 与えずに 、たまごやゆで卵を食べさせてあげてください、塩を振って。 炭水化物を多くすると不良になります。減れば暴れません。




私は家族5人の 大黒柱で 、家族5人共々 、 アトピーもなく 体調は ものすごく良く、 家族揃って パワフルな 人生に変わってきていると 確信しております。





五年間ずっとお世話になっているのは 江部先生のブログ http://koujiebe.blog95.fc2.com
と、最近では、
渡辺先生の記事です。http://logmi.jp/106551

特に女性や小さいお子さんをお持ちのご家庭には 、渡辺先生の 上記のサイトを すみから すみまで よく お読みいただければ、 アトピーが かなり改善する 可能性が あります。





先天的なアトピーは栄養失調から来ていると 私は思います。

特にびっくりするかと思われますが 野菜は栄養がない 、むしろ有害なケースが 多い と言う ことです。






野菜をスムージーなどにして 青汁として 飲まれてる方が 多いと思いますが ズバリ言って あれは毒です。






動物実験ではありませんが 飼い猫に 毎日 野菜スムージーを 飲ませていた ブログがありました。

本人はいたって 真面目に毎日毎日 健康に良かれと思って猫に野菜ジュースを 飲ませているのですが 、飼い猫は わずか 生後2年で 癌になり 死にました。http://mellowly.exblog.jp
飼い主さんも鬱病のようです。






これは一つの失敗の教訓として記憶するべきことだと思います。

失敗しても修正すれば良いのです。 だから私の代わりに失敗していただけたのだなと 私は上記のブログに 感謝しております。




だからといって それが主因であると 分からないではないか 、とおっしゃる方も いらっしゃるのは分かりますが、 癌ブログの 野菜ジュースの 飲まれている方々は 非常に多いと思います。 よくご覧ください。

https://vitaminj.tokyo/archives/5932




またそれだけではなく 食物油が 大変体に悪いということが 渡辺先生のブログで 書いてありますが 、今のスーパーには 大体、基本的に食物油しか売っていません。

かろうじて動物性油脂 といえばバターか 
雪印が 低価格で販売している ラードの チューブ だけ です。






外食も同じです 。 肉のハナマサというプロの御用達のスーパーがありますが ここにもラードは 極少量しかありません 。 健康志向が行き過ぎて野菜の摂取が多すぎるのが、今の日本の現状なのです 。





日本は今滅亡の危機に瀕していると言っても おかしくありません。 若い女性が健康な子供を産めなくなり 人口はどんどん減っております。 これから数十年の短い間に 1000万人以上の人口が減ると 言われてこれは事実です。





どうしてこんな散々なことになってしまったのでしょうか。 ペストでも流行したのでしょうか? 戦争でもあったのでしょうか? それほどひどい事態だと思います。




これはバブル時代に始まった健康志向、
 言い換えれば 野菜神話 による 日本国民総栄養失調 であると 私は確信します。





必要な栄養素が基本的に抜けている。 赤ちゃんのへその緒を見てみれば赤い血が通っており成分はケトン体で構成されております。


野菜に置き換わることは絶対にないのです。





私は一人の日本人として 日本の人口がどんどん減り 日本が滅亡するのを 黙って見ているわけにはまいりません。

個人的には小さい子供や女性が 弱って苦しんで 栄養失調で 死んで行っていく 現況が 許せません。 だからこのブログを書いています。 少しでも少しだけでも困っている方を よくなれば というのが希望です。





ですからここに私の体験としてのMEC食や 野菜の害などに 触れていきたいと思います。


そしてどうか日本の若い女性が 健康になり 可愛らしい赤ちゃんをたくさん 産んでくれるような そんな世界になってほしいと 心から思っています。